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アンテナは背骨・肋骨 [思考盗聴]

テクノロジー犯罪』のアンテナとして、「インプラント説」があります。インプラントをアンテナとした方法が現実にあるのだとしても、私達『テク犯&集スト』被害者の場合は、インプラントではないだろうと思います。以下は、【戦え!!集団ストーカー被害者】からの引用です。管理人である被害オヤジさんが、「インプラント説」を試すために治療した時の記事です。


(引用開始)

他の被害者の方に思考盗聴は歯にインプラントが

入っており、銀歯を取り除けば大丈夫だという助言をいただきました。

その為に前回、日本に一時帰国をした際に歯の中にある銀歯14本全てを抜く計画を

立てました。学生の私にとって14本全てをセラミックにするのは金銭的にとても

つらい物がありましたが、それまで思考盗聴、思考送信で本当に苦しめられていた為に

藁をもすがる気持ちで全てセラミックにする決意をしました。金額にして約40万円です。

そして、まずは右の半分を全てセラミックに変更して、その後に左半分をセラミックに

するという手順で治療が進んだのですが、右の歯全てをセラミックに変えても全く

思考盗聴は終わりません。当然と言えば当然ですが、そして左の歯を全て抜いて一時的な

詰め歯を入れました。その時点では歯の中には全て銀歯がない状態です。

それにも関わらず全く思考盗聴、思考送信がなくなる事がありませんでした。

(引用終了)


[晴れ]思考盗聴対策として
http://kousuke0714.blog19.fc2.com/blog-entry-243.html


やはり、私達『テク犯&集スト』被害者のアンテナはインプラントではないようです。私が得た情報では、「背骨・肋骨アンテナ説」があります。昔、マグロの骨でテレビが映ったという実験があったのです。私達の体の中にある、背骨や肋骨がアンテナとなっていても不思議ではありません。

 

早すぎる?おはなし―テクノロジー犯罪被害者による被害報告日誌

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

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  • 出版社/メーカー: 講談社出版サービスセンター
  • 発売日: 2010/05
  • メディア: 単行本

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思考盗聴返し [思考盗聴]

私たち被害者は、《思考盗聴》《視野情報の盗撮》などの技術によって24時間365日監視下に置かれています。外出しても状況は変わらず、海外へ行かれている被害者も、やはり状況は変わらないと報告しています。そのため人工衛星を経由しているのでは?という説があります。なんでも身体の全ての場所に存在する《イオン》は、必ず電波に反応するため測定が可能であるらしい。また、神経には《イオンチャンネル》があり、ここを使って《イオン》が移動する事で、神経は情報を伝達するそうだ。そして、体内の《イオン》と共振する光や電波を照射する事で神経の情報を読み取ったり、外部から《イオンの移動》をコントロールする事で神経や脳に潜入できるそうだ。

ところで、被害者のみなさんは《思考盗聴返し》を試された事はありますか?遠隔地の加害者に向かって、何らかの攻撃メッセージを送り返した事はありますか?


ベガのブログ】のベガさんからの引用

デブ♀工作員(3人)とか毛深、ロンゲ♂工作員(2人)とかも、仄めかしとかうざぁいので。。。やってきたら「思考盗聴返し」で乱●させまくってます

「お前奴の顔は、しっかり記憶したから」。。。監視工作員があきれるぐらい監視データベースに保存させてます。

あと、「思考盗聴返し」はやってるから、お前らの恥ずかしい姿、監視DBには記録されてるヨ。全国の仲間に観てもらえば。。。



栃木県の被害者【見えない敵との戦い】の耳印さんからの引用

自分の思考を言葉に変えて送信されたり、執拗な誘導尋問のような声の送信が邪魔な場合は「思考盗聴返し」と言われている方法が使える。これは頭に描いたイメージ映像が盗み取られるという事と、口の中の呟きが盗み取られ再送信される、と言うのを利用して常に自分の考えとは違う事を(出来るだけ下らない事)を考えると良い。(中略)加害者の悪口を声に出さないつぶやきで念仏でも唱えるかのように続けることである。たとえば「神を冒涜したものは命を持って償え」などと何時間でも呟く。もっとバカバカしい、テレビドラマの台詞などを意味無く呟き続ける方が効果的かも知れない。


 ベガさんの場合は、「記憶した工作員を登場させて、工作員が嫌がるような情景をイメージする」という方法です。耳印さんの場合は、「自分の考えとは無関係な事を、支離滅裂な事を呟き続ける」という方法です。私の場合はベガさんのような「映像的なイメージ」ではなく、また耳印さんのような「呟き」でもありません。私は部屋の中で声に出して露骨に罵倒するという方法です。

例えば、私の隣家には「黒豚のババア」と名づけた婆さんがいます。この婆さんが、私のタイミングに合わせてアンカリングをしてきた時に「●●のババアは、黒豚のババア!ぶっさいくなババアやのー!」と明快な発音で言うのです。もちろん、部屋の中で言ってますので肉声は届いていません。しかし、どうも内容が隣家に伝わっているように思われます。私が庭に出ると、隣の婆さんも出て来ました。見ると、いやに顔が白かった。普段、私が「黒豚のババア」と呼んでいるので、顔に白いもんを塗って見せに来たのでしょう。

ところで《思考盗聴返し》をした場合、「その内容があちこちに分配され、共有されているのではないか?」と思われるのです。つまり、「黒豚のババア」という罵声は、「黒豚のババア」にとっては、それだけでも不愉快でしょうが、実は「黒豚のババア」という罵声は、他の加害者たちにも聞かれているのではないか?「黒豚のババア」にとって自分に言われた罵声を他の加害者たちにも聞かれているので、その点を特に嫌がっているのではないだろうか?という意味です。

ただ、ベガさんが言うように「全国の仲間に観られ(聞かれる)」ものだろうか?そんなに広範囲に分配され、共有されているのだろうか?私も自分に関する情報が、かなり多くの人間に分配されているとは思っているのですが・・

 

集団ストーカー

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

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掃除機を不快がる加害者 [思考盗聴]

きまぐれファイル】より                                              BMI(ブレイン・マシン・インターフェイス)に関する引用

加害に使用されている主な技術は、人と人を直接繋ぎ、離れた場所にいるA者とB者との間で、ダイレクトに感覚や生体情報等を双方向で通信し、相手の感覚や考えをリアルタイムでそっくり体感するというものだ。つまり「もう1人の自分」が存在するという感覚である。思考・脳波は電気信号である。インターネット網などを利用して海外にまで脳波を送れることは既に知られている。実際に近年医療分野などで研究されているBMI(ブレイン・マシン・インターフェイス)技術などは、もっと高度で緻密な技術であり倫理面も考慮されているが、このような開発の過程で知られた技術が一部悪用されたと考えられる。

「きまぐれファイル 《精神域介入犯罪ミニ知識》電磁波犯罪・BMI(ブレイン・マシン・インターフェイス)犯罪について」より引用


『テクノロジー犯罪』という言葉は、広い意味であらゆる科学技術の悪用を指すものであり、《サイバーテロ》《テンペスト》《HAARP》なども含まれるでしょう。しかし、私たち被害者が最も問題にしているのは《BMI 犯罪》なのです。引用文に「医療分野などで研究されている」とありますが、被害者たちが受けている《身体攻撃》は驚くほど多様な症状が見られるのであり、医学的知識が関与している事は明らかなのです。

さて今回は盗聴についてですが、《BMI 犯罪》では声に出さない思考さえ盗聴されているのですから、声に出した会話は「丸聞こえ」でしょうね。当然、物音も全て盗聴されています。ここで盗聴にまつわる事で、以前から気になっていた事を書きます。私は「掃除機をかけている時、加害者が不快がってるな」と感じます。「なぜ、そう思うんだね?」と問われるでしょう。説明は難しいのですが、例の飛行機が飛んで来るんですね。たぶん《音声送信》の贋物の飛行機でしょうが、掃除機をかけると飛行機が飛んで来る。まるで仕返しでもするかのように必ず「ゴオー・・・」と飛んで来る。それで何となく掃除機を不快がってるなと判断しています。掃除機の他にも、電気シェーバーやドライヤーなども同様です。

ところで、なぜ不快がるのか理由を二つ考えてみました。第一の理由は遠隔地の加害者にとっても、やかましいから。この点について、青森県の被害者【テクノロジー犯罪、遠隔操作による犯罪の訴え】のkoutaさんは、「加害者はほんの小さな音でもキャッチできるらしく、ちょうど聴診器で聞いているような状況ではないか」と意見されました。そのとおりなら、掃除機の音は堪らんだろうね。それで飛行機の音で報復するのか?

第二の理由は、掃除機・電気シェーバー・ドライヤーなど電化製品からは超音波が発生するため、監視中の加害者が収集している情報にノイズが生じているのではないか?クリアに情報が取れなくて苛立っているのではないか?という推測です。以前、被害者の側から《妨害電波》をランダムに発生させ続けるという対処法を読んだ事がありますが、何か本当に有効な対処法はないのだろうか?

 

ブレイン・マシン・インタフェース―脳と機械をつなぐ

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ブレイン‐マシン・インタフェース最前線―脳と機械をむすぶ革新技術

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