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コインテルプロ [集スト新聞]

集スト新聞 [00245] から
コインテルプロ-集団ストーキングの真実

動画の中に「警察に見張りを頼まれた」という図が出てくる。確かに警察自らが、市民一人一人に依頼する事は考えにくい。が、警察(創価学会員)から民生委員・自治会・市民パトロールなどに、こっそり依頼する事は考えられる。

ただし、それでも納得できない点がある。私の周辺では毎日《姑息な嫌がらせ》がある。私のタイミングに合わせて姿を現す。私のタイミングに合わせて照明を付けたり消したりする。私のタイミングに合わせて物音を立てる。これらの行為は《善行》だろうか?

警察が、ある人物を警戒するよう注意する事は考えられる。が、上述の行為はどう考えても《姑息な嫌がらせ》であり、《善行》ではない。《善行》でない行為を警察が依頼するだろうか?依頼された人も、上述の行為が《善行》だと思うはずがない。

この点が、納得できない。

やはり大多数の人が、遠隔操作でコントロールされてるのか?《姑息な嫌がらせ》をしてるという自覚がないのか?

 

公安警察の手口 (ちくま新書)

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公安化するニッポン―実はあなたも狙われている!

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清水由貴子さんの遺書メール [集スト新聞]

集スト新聞】を知らない方に購読(無料)をお薦めします。
【集スト新聞[00221]】で紹介されていた記事です。

清水由貴子さん“遺書”自殺直前、妹に送ろうとしたメール
ZAKZAK 2009/11/18
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/325674/


引用開始…清水さんが自殺直前に妹へ送ろうとした“遺書メール”が初めて明かされている。冷たい雨が一晩中降り続いた次の日。清水さんの遺体のそばには、車いすの母(80)が呆然とたたずみ、清水さんの携帯電話が置かれていた。そこには未送信のメールが1通。中表紙などにそのメールの画面写真が掲載されている。

《良ちゃん 母ちゃんを連れていく事許して下さい 天国で良子の幸せ見守っています 母ちゃんの部屋に手紙があります よろしくお願いいたします じゃぁね さよなら ごめんね》

絵文字交じりで一見すると朗らかだが、文章は壮絶そのものだ。

画面ではメールの保存日時が4月21日16時26分となっている。清水さんの死亡推定時刻は20日午後5時。この時間のずれをブックマン社の編集担当者は「警察での調べで中身をチェックし、再び保存した時刻ではないか」と推測する。「でも、良子さんは『これは天国の姉から私に届いたメールと思っています』と話しています」と担当者。本にも《姉が送信しなかった死の直前のメールには「母ちゃんを連れて行く事許して下さい」と書かれていたけれど、姉は私に母を返してくれました》と姉の最後の優しさに感謝している。…引用終了


この記事で誰もが疑問に思うのは、清水由貴子さんの『死亡推定時刻が20日17時』で『メール保存日が21日16時26分』という点でしょう。警察が『遺書メール』を調べ再び保存した時刻なら、当然、警察の記録に本来の日時が残っているはずです。また、調べ終わった後に本来の日時を遺族である良子さんに伝えるはずです。

【集スト新聞】では、「日付改ざんについては、どこかで似たような話があったようですが、日付と言うよりも遺書メールの内容そのものの改ざんを疑いたくなってきます。」とコメントされていますが、私も同感です。

そもそも硫化水素自殺というのは、浴室とか自動車の中で隙間にガムテープを貼ってやるものではないですか?それに絶対おかしいと思われるのは、清水由貴子さんの人柄から考えて、車椅子に乗った80歳の母親を墓場に置き去りにして自殺するとはあり得ないという点です。仮に心中するつもりなら、必ず母親を先に殺してから自分が後を追うという順序になるはずです。また、途中で気が変わり母親を殺すのは中止にした場合、必ず母親を妹の良子さんに預けるはずです。

さらに言えば、良子さんは姉の死亡推定時刻の翌日に保存された遺書メールを指し「これは天国の姉から私に届いたメールと思っています」と話したそうですが、本気で言ってるのでしょうか?常識的に考えれば「なぜ姉の死亡推定時刻の翌日に遺書メールが保存されたのでしょう?」と、この点を不審に思い、問題にし、追求するはずじゃないですか。私は妹の良子さんにも、ある種の疑わしさを感じています。

第一、良子さんは本気で《介護うつ》だと思ってるのでしょうか?『集団ストーカー被害』を訴える姉を本気で《介護うつ》だと認めてるのでしょうか?ほとんど良子さんにも『集団ストーカー』の協力者であるような印象を受けるのですが・・・実際、『テクノロジー犯罪』や『集団ストーカー』の被害者の中には、家族を敵(加害者側の協力者)と考えている被害者が数名いたように記憶します。

『テクノロジー犯罪』の被害者は、私たち自覚した被害者だけではなく、加害者も監視下に置かれ時々攻撃さえ受けているのかも知れません。さらに無関係な人々もマインドコントロールできるのであれば『集団ストーカー現象』も作れるのかも知れません。妹の良子さんも『テクノロジー犯罪』の被害者ではないのか?少なくとも姉が『集団ストーカー』の被害者だったのですから充分に考えられます。

それに現代日本の自殺者の膨大さや、毎日報道される殺人事件(家族間におけるケースが多い)は、不況やストレスや日教組の教育だけでは説明がつかない異常な現象です。こうした異常な現象には『テクノロジー犯罪』や『集団ストーカー』が関与しているのではないか、と私たち被害者は考えているのです。


「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)
http://antigangstalking.join-us.jp/doc/CivilSuit_03_e40_yukiko_shimizu.pdf

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)
http://antigangstalking.join-us.jp/

 

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

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