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11-22 は遠隔テロにも関与か? [加害者考察]

自宅裏の駐車場は【集団ストーカー劇場】であり、駐車場管理人も利用者も《アンカリング》や《ノイズキャンペーン》に参加しています。今日もナンバー【11-22】がアイドリングをしてました。【11-22】はアイドリング(ノイズキャンペーン)においては最も問題の大きかった人物です。【11-22】については「ナンバー11-22」をご参照下さい。アイドリング被害については兵庫県や西宮市にも相談済みです。駐車場管理人に直接面談して注意してもらいました。

今日の本題はここからです。実は今日【11-22】についてツイッターで10回ツイートしました。その内、3つ紹介します。

『ナンバー【11-22】はブタ工作員。兵庫県西宮市大畑町のアパート【シェモア大畑】2階の住人。創価学会員か?在日か?部落か?生活保護を不正受給してるのか?嫌がらせをやって16万円貰ってるのか?覚せい剤やってないやろな?』

『兵庫県西宮市大畑町のアパート【シェモア大畑】2階在住、ナンバー【11-22】はクソブタ工作員。アイドリングを仕事にしている。恐らく生活保護を貰ってる。他にも何らかの手当てを貰ってる。職業【集団ストーカー工作員】。大畑町の西側を探して下さい。クソブタ工作員に会えるかも知れませんよ。』

『兵庫県西宮市大畑町【シェモア大畑】2階在住。【11-22】の白い車。ブタ工作員。恐らく創価学会員。朝鮮系か?ブタ工作員をFMRIで尋問すれば全て自白します。口で「集団ストーカーなんて知らない」と答えても、脳が正直に反応する。アメリカではFMRI 捜査で【死刑判決】が出てるそうだ。』

以上のようなツイートをした後、私の喉に異常が現れました。喉が詰まったような感じです。この被害は『テクノロジー犯罪』に気付いた最初期にも経験しています。ここでは被害そのものについて語るより、目立った被害がなぜ起きたのかを考えます。

恐らく、ツイッターで【11-22】を「クソブタ」と書いたから、遠隔操作で報復してきたのだと思います。仮に正解であるなら、【11-22】は『テクノロジー犯罪』にも関与してる事になります。裏の駐車場に張り付いている【89-89】や【51-51a】や【51-51b】そして【11-22】など、人海戦術で『集団ストーカー』をやってる常連工作員達が、『テクノロジー犯罪』にも関与してるのかどうか兼ねてからの疑問でした。

今回、「クソブタ」→「喉の異常」という繋がりから、少なくとも【11-22】は『テクノロジー犯罪』にも関与してると判断しました。そう言えば以前【11-22】と会話を交わした際、アパート【シェモア大畑】に住んでるくせに、マンション【ヴェルデフラッツ西宮北口】に住んでると偽った事がありました。もしかすると【ヴェルデフラッツ西宮北口】の一室を【アジト】として使ってるのかも知れません。

ちなみにアイドリング(ノイズキャンペーン)と違って、『テクノロジー犯罪』は遠隔テロであり、死刑クラスの重犯罪です。【11-22】をFMRI に掛けて尋問すれば、全ては明白になります。

兵庫県西宮市大畑町
シェモア大畑2階
白い車
ナンバー11-22
中年男性
肥満体
妻子あり

 テクノロジー犯罪&集団ストーカー解決への5つの条件

1.犯罪の認知 国家機密とも言えるような犯罪システムを、政府と学識経験者が全国民に説明すること。

2.犯罪の法整備 国家機密とも言えるような犯罪システムを重犯罪として憲法に定め、厳重な罰則を設けること。

3.加害者全員の処罰 死刑、無期を含む懲役、罰金、加害組織の解散、及び、正しい人材による組織の再編成を実施すること。

4.防御技術の開発 テクノロジー犯罪対応の防御技術を開発し、その技術の有効性を政府と学識経験者が全国民に証明すること。例え法整備が実現しても、技術的にテクノロジー犯罪を防御できなければ国民の安全は保障されません。

5.被害者の損害賠償 被害者は最低でも1年に付き1億円、被害歴10年なら10億円を請求する充分な権利があり、加害者、又は加害組織、及び国家が、被害者に対して損害賠償を支払うこと。

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

  • 作者: 別冊宝島編集部
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2008/06/18
  • メディア: 文庫

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社出版サービスセンター
  • 発売日: 2010/05
  • メディア: 単行本

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加害者の給料は16万円? [加害者考察]

[猫]ツイッターで得た情報です。


坂本明雄さん(山口県柳井市の被害者)
http://twitter.com/#!/asmr6652

元加害者の情報です!テクノロジー犯罪の加害者の給料は基本16万円で後は家族手当が1~2万円つくそうです!そのほかに生活保護や母子手当て障害者年金の2級の手当て年金だそうです!加害者を特定している人は脱税で国税庁へ投書をしてください。後は市役所へ投書をしましょう!

私の加害者は覚せい剤中毒者です!入院暦のある中毒者です!発見しました。障害年金の2級で手当てを貰っています。この犯罪の給料が16万円です!多少手当てがあります。障害者年金をつぶします!そして詐欺罪で国に告訴させます!

坂本明雄さんのブログ
テクノロジー犯罪!電磁波攻撃!松江刑務所5棟4階25房の違法部屋
http://blogs.yahoo.co.jp/asmr6652


私の近所には、平日だというのに朝、昼、夕、晩、夜中と、あらゆる時間帯に工作活動をしている工作員が数名います。前から不思議だったのは「この連中は、どうやって生活してるのか?」という疑問です。毎日不規則に、あらゆる時間帯に何故出動できるのか?という疑問です。何らかの利権があるに違いない。例えば不正に生活保護を受けているのではないか?と考えていましたので、今回の坂本さんのツイートは大変参考になりました。

 

 テクノロジー犯罪&集団ストーカー解決への5つの条件 

1.犯罪の認知                                                   国家機密とも言えるような犯罪システムを、政府と学識経験者が全国民に説明すること。

2.犯罪の法整備                                                 国家機密とも言えるような犯罪システムを重犯罪として憲法に定め、厳重な罰則を設けること。

3.加害者全員の処罰                                              死刑、無期を含む懲役、罰金、加害組織の解散、及び、正しい人材による組織の再編成を実施すること。

4.防御技術の開発                                                テクノロジー犯罪対応の防御技術を開発し、その技術の有効性を政府と学識経験者が全国民に証明すること。例え法整備が実現しても、技術的にテクノロジー犯罪を防御できなければ、国民の安全は保障されない。

5.被害者の損害賠償                                              被害者は最低でも1年に付き1億円、被害歴10年なら10億円を請求する充分な権利があり、加害者、又は加害組織、及び国家が、被害者に対して損害賠償を支払うこと。

 

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

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  • 出版社/メーカー: 講談社出版サービスセンター
  • 発売日: 2010/05
  • メディア: 単行本

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/02/27
  • メディア: 単行本

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裏の駐車場は『集団ストーカー劇場』 [加害者考察]

私の家の裏は駐車場です。この駐車場は『集団ストーカー劇場』であり、手法は《アンカリング》と《ノイズキャンペーン》です。《アンカリング》は2007年から始まりました。この手法は、『集団ストーカー』を知らない人に説明するのは困難です。ターゲット(被害者)のタイミングに合わせて、人・車・バイク・飛行機・ヘリコプター・救急車などが現れ、「おまえは監視されている」とターゲットに刷り込む手法です。しかし、《アンカリング》は偶然を装っていますのでターゲットにしか気づけません。第三者に説明しても「気のせいでしょう」「被害妄想じゃないの?」と思われるだけです。

一方、《ノイズキャンペーン》は騒音や振動ですから、第三者に説明しやすく理解してもらえます。現代社会では、騒音や振動に関する苦情は夥しく報告されており、『集団ストーカー』とは別に、一般の迷惑行為として広く認知されています。私が受けている《ノイズキャンペーン》は、2006年頃から始まったアイドリング(空ぶかし)や車のドアを強く閉める際に発生する騒音および振動です。被害のピークは2007年~2010年春頃までです。この件については、兵庫県や西宮市に何度も相談メールを送りました。2010年春には、以下の返事を貰っています。

西宮市環境緑化部環境都市推進グループからのメールより
2010年3月23日 16:51
アイドリングによる騒音・振動につきまして、駐車場の管理者には、
口頭にて使用者へ注意をしていただくようお願いいたしました。

兵庫県農政環境部環境管理局大気課からのメールより
2010年5月10日 18:34
今回のお申し出のあった、                                           隣接する駐車場における早朝アイドリング騒音の件につきましては、                   5月6日に駐車場管理者と面談し、苦情内容を伝えるとともに、                       管理者として注意するようお願いしてまいりました。

2010年春以降は、騒音や振動の被害は激減しました。それでも時々、時間的に短いアイドリングやドアを閉める際の振動はあります。裏の駐車場に止めている車のナンバーは、可能な限り記録しています。今回は、私の家に隣接した場所に止めている車のナンバーを書きます。いずれも騒音や振動による迷惑行為を行なってきた人物達です。

89-89」 「51-51」 「62-84」 「11-22」 「51-51」

*「62-84」の持ち主の、昔の車は「83-00」でした。

 

+をクリックすると「大畑町」が出てきます。
大きな地図で見る

「大きな地図で見る」をクリックすると、地図上に小さな窓が表示されますそこに写っている家は、私の家ではありません。しかし《ストリートビュー》をクリックすると写真が拡大表示され、画面上でマウスのカーソルを動かすと白い矢印が表れます。矢印を移動させていくと私の家も出てきます。私を担当するオペレーター(加害者)たちや、ふだん『集団ストーカー』に参加している家庭の家・アパート・マンションも出てきます。

 

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

  • 作者: 別冊宝島編集部
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2008/06/18
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「きもカルト」撃退記―創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録

「きもカルト」撃退記―創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録

  • 作者: 黒田 大輔
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 2010/08
  • メディア: 単行本
反日韓国人撃退マニュアル (晋遊舎ブラック新書014)

反日韓国人撃退マニュアル (晋遊舎ブラック新書014)

  • 作者: 桜井 誠
  • 出版社/メーカー: 晋遊舎
  • 発売日: 2009/04/02
  • メディア: 新書

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工作員が反応を示した [加害者考察]

22日にブログを編集しました。まず、大畑町の地図を貼り付けました。次に、「同和中毒都市」という書籍を貼り付けました。さらに、左サイドバーに「動物愛護リンク」を貼り付けました。これらの編集に対する反応を、翌日23日に二世帯の工作員が示しました。この二世帯は、いずれも「ネコ虐待」をしたという点で共通しています。「動物愛護リンク」を貼ったのが気に障ったのでしょう。又、この二世帯は部落出身者かも知れません。学会員である可能性もあります。

一世帯は、私の隣人です。私が夜中に台所へ行くと、隣人が部屋の照明を点けました。午前4時です。普段、この時間帯は隣家の照明は消えています。私自身は夜通し起きていますので、隣家の習慣を知っています。この《アンカリング》は、これまでに何度も経験しています。私が隣人に関与する事を言ったり書いたりした時、夜中に私が台所へ行ったタイミングで、隣人が照明を点けたり消したりするのです。やはり、「動物愛護リンク」が気に障ったのでしょう。

この隣家の母娘は「ネコ殺し」です。21世紀になってから引っ越して来ました。恐らく、以前住んでいた町でも殺していると思います。通算で100匹以上殺していると推測されます。隣ですから、いろいろと聞こえてくる事があるのです。殺し方は、飼っている中型犬を放して殺させるのです。つまり不注意を装って、意図的に放すのです。この中型犬は常習犯と言えますが、犬に罪はありません。

この中型犬はネコだけではなく、近所の小型犬にも噛みつきケガを負わせた事があります。更には、近所の幼女の顔に噛みついた事もあるのです。幼女の親の怒りは、察するに余りあります。更に以前の事ですが、この中型犬が子ネコを噛み殺した事がありました。隣人の娘の方が「母が不注意で放してしまった」と嘘をつきました。後々の展開から、この時の発言が嘘である事がわかるのです。ちなみに、殺された子ネコは里親が決まっていたのです。保護さえできれば飼いネコとして生きていくはずだったのです。隣人は、その事も知っていました。知っていて中型犬を放したのです。不注意を装って・・

私の『集団ストーカー』が、なぜ始まったのかを考えた場合に「きっかけ」の最有力候補が、この隣人なのです。

............................................................................................................................................................................................

「動物愛護リンク」に反応を示した工作員は、もう一世帯あります。23日夕方、《視線誘導》によって裏の駐車場を見ると、案の定《アンカリング》が来ていました。車のナンバーは「91-14」です。ここの主人(まだ若い)は、以前スリングショット(?)を使って軽石のような物を飛ばして近所のネコに命中させるという動物虐待をしていた人です。的に外れた場合は、物に当たり「カーン!」と音を立てていました。ネコに命中した場合は「ギャアー!」とネコの悲鳴が上がるのです。2006年~2009年の期間中に1日何度も、毎日のようにネコの悲鳴が聞こえてきました。虐待されていたネコは、近所の飼いネコであり放し飼いなのです。去勢避妊手術も受けているようです。私のネコではありません。

この人物が私の家の窓や壁にも、同じ方法で物をぶつけていた時期があったはずですが、途中からテクノロジーによる《音声送信》に切り替わりました。窓や壁に物がぶつかる音は、2007年頃から夥しい数に上ります。それが《音声送信》であると理解できたのは2009年夏頃です。それまでは男が家の近くまで来て、実際にぶつけているのだと思い込んでいたのです。

[ひらめき]参照記事

音声送信について
http://b-m-i.blog.so-net.ne.jp/2010-11-10

物ぶつける音・本物と贋物
http://b-m-i.blog.so-net.ne.jp/2010-11-21

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大きな地図で見る

「大きな地図で見る」をクリックすると、地図上に小さな窓が表示されますそこに写っている家は、私の家ではありません。しかし《ストリートビュー》をクリックすると写真が拡大表示され、画面上でマウスのカーソルを動かすと白い矢印が表れます。矢印を移動させていくと私の家も出てきます。私を担当するオペレーター(加害者)たちや、ふだん『集団ストーカー』に参加している家庭の家・アパート・マンションも出てきます。

 

 テクノロジー犯罪&集団ストーカー解決への5つの条件 

1.犯罪の認知                                                   国家機密とも言えるような犯罪システムを、政府と学識経験者が全国民に説明すること。

2.犯罪の法整備                                                 国家機密とも言えるような犯罪システムを重犯罪として憲法に定め、厳重な罰則を設けること。

3.加害者全員の処罰                                              死刑、無期を含む懲役、罰金、加害組織の解散、及び、正しい人材による組織の再編成を実施すること。

4.防御技術の開発                                                テクノロジー犯罪対応の防御技術を開発し、その技術の有効性を政府と学識経験者が全国民に証明すること。例え法整備が実現しても、技術的にテクノロジー犯罪を防御できなければ、国民の安全は保障されない。

5.被害者の損害賠償                                              被害者は最低でも1年に付き1億円、被害歴10年なら10億円を請求する充分な権利があり、加害者、又は加害組織、及び国家が、被害者に対して損害賠償を支払うこと。

 

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

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  • 作者: 別冊宝島編集部
  • 出版社/メーカー: 宝島社
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「きもカルト」撃退記―創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録

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  • 作者: 黒田 大輔
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「同和」中毒都市―だれも書かなかった「部落」2

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  • 作者: 寺園 敦史
  • 出版社/メーカー: かもがわ出版
  • 発売日: 1999/02
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ナンバー「89-89」 [加害者考察]

このごろ被害について書いていませんが、勿論なくなった訳ではありません。『テクノロジー犯罪&集団ストーカー』は、一度始まると終わる事はありません。身体攻撃は、頭から足まで至る所に毎日受けています。飛行機の音や救急車のサイレンなども相変わらず聞こえてきます。この種の《アンカリング》は、もはや聞き飽きた「一発ギャグ」と化しています。

私の裏の駐車場は「集団ストーカー劇場」です。駐車場管理人も駐車場利用者のほぼ全員が『集団ストーカー』に加担しています。確認は取っていませんが、学会員が多いであろうと思っています。この駐車場における被害は、主に《ノイズキャンペーン》や《アンカリング》です。これらの被害は、最近かなり治まっています。今日は、久しぶりに駐車場情報を記録します。

私の家に隣接した場所に駐車している人達は、特に学会員の可能性が高いと考えています。その内の一台であるナンバー「89-89」が車のドアを数回閉めるたびに、私の部屋の雨戸が振動で揺れました。ところが、この振動は明らかに不自然でした。第一に、これまでナンバー「89-89」がドアを閉めても振動で揺れるという事はありませんでした。第二に、ドアの閉め方(音の大きさ)が普通であったのに対して、明らかに不釣り合いな振動が発生したのです。第三に、これが決定的なのですが、ナンバー「89-89」が発車してからも、同じ振動が雨戸に発生したのです。つまりドアを閉める回数よりも、振動の回数が一回多かったのです。これは遠隔操作による《振動送信》であって、実はドアとは無関係なのです。ドアの音に合わせて《振動送信》を送ってきているのです。あたかもドアによって振動が発生したかのように見せかけているのです。そのような事も、このテクノロジーでは可能です。

私は《振動送信》を何度も経験しています。今回のような瞬間的な《振動送信》の他に、睡眠時の長時間にわたる《振動送信》も経験しています。今回のような瞬間的な《振動送信》に類似するものとして、窓や壁に物をぶつけているかのような《音声送信》も数え切れない程経験しています。これについては、下記を参照して下さい。

[ひらめき]参照記事

音声送信について
http://b-m-i.blog.so-net.ne.jp/2010-11-10

物ぶつける音・・本物と贋物
http://b-m-i.blog.so-net.ne.jp/2010-11-21

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となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

  • 作者: 別冊宝島編集部
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  • 発売日: 2008/06/18
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カルト創価の終焉―池田大作亡き後の未来図

カルト創価の終焉―池田大作亡き後の未来図

  • 作者: 福本 潤一
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 2010/11
  • メディア: 単行本
「同和」中毒都市―だれも書かなかった「部落」2

「同和」中毒都市―だれも書かなかった「部落」2

  • 作者: 寺園 敦史
  • 出版社/メーカー: かもがわ出版
  • 発売日: 1999/02
  • メディア: 単行本

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黒幕は宇宙人 [加害者考察]

私達は真実を教えられていません。大多数の人々は、真実を知らずにいます。これらの動画は、『テクノロジー犯罪&集団ストーカー』と直接には関係がありません。しかし、隠されている真実は私達が想像しているよりも遥かに大きいようです。フリーメーソンが黒幕ではなく、更に背後には《宇宙人》がいるようです。こんな事を書くと、いよいよもって病人だと思われますが・・

[ひらめき]1962年5月22日人類火星着陸映像

[ひらめき]1969年アポロ11号月面にて建造物発見

[ひらめき]月の表面に都市の遺跡         


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裏の駐車場管理人 [加害者考察]

ある日、窓辺に立ち裏の駐車場管理人の家を見ました。管理人の1階の窓から管理人の姿が見えました。管理人の主人の方が、私側を向いて座っており、ノートパソコンらしき物を前に置いてモニターを見ているようでした。私が窓辺に立ち管理人の窓を見た、次の瞬間に管理人が顔を上げ私を見ました。

なぜ管理人は顔を上げ私を見たのか?それは、管理人が見ているモニターに私の姿が映ったか、或いは、私が見ている《視野映像》が映ったか、どちらかなのです。私が見ている《視野映像》とは、この場合「管理人の1階の窓を外側から見た映像」という意味です。

もし管理人が、コンパクトな防犯カメラを設置して私の窓に向けている場合は、モニターに「私の窓を外側から見た映像」が映っていた事になります。一方、管理人が『テクノロジー犯罪』に使われる機械を使用している場合は、私の目がカメラのレンズとなり、私が見ている《視野映像》即ち「管理人の1階の窓を外側から見た映像」が、モニターに映っていた事になります。

必ず、このどちらかであると断定する自信があります。ただし、どちらであるかは判りません。要するに駐車場管理人が、この国家レベルの重大犯罪の加担者・容疑者の一人である事は分かっています。以前、この人物が私の真裏に車を止めて帰って行く姿をよく見かけたものです。ところが私が『テクノロジー犯罪』に気づいた頃から、姿を見せなくなっています。

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集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)

集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)

  • 作者: 古牧 和都
  • 出版社/メーカー: 晋遊舎
  • 発売日: 2007/09/10
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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

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  • 出版社/メーカー: 講談社出版サービスセンター
  • 発売日: 2010/05
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公安化するニッポン―実はあなたも狙われている!

公安化するニッポン―実はあなたも狙われている!

  • 作者: 鈴木 邦男
  • 出版社/メーカー: WAVE出版
  • 発売日: 2005/08
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隣人はネコ殺し [加害者考察]

[猫]スカイプを始めました。

[猫]在宅ワークの勉強中。

[猫]あと、姑息な「身体攻撃」をあちこちに・・
逐一書くのは、めんどくさい。

[猫]隣人は、「ネコ殺し」です。
恐らく、100匹以上殺している。
飼い犬を放して殺させる。
「ネコ殺し」の名人&名犬。

現場を目撃した訳ではない。
隣人の犬が、子ネコを殺した事件があった。
隣人の細君は、
わざわざ、それを伝えに来た。

その時の様子で、
意図的に犬を放したと判断できた。
隣人の細君は、
「母が不注意で放してしまった・・」
と、嘘をついた。

その後の数年間におよぶ展開から確信できる。
隣人だから、いろいろ聞こえてくるし・・。

隣人の母娘は、
私に恨みを持っているようだが、
私は、隣人に暴力をふるったり
暴言を吐いた事はない。

私の『集団ストーカー』の「きっかけ」最有力候補。

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となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

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  • 作者: 別冊宝島編集部
  • 出版社/メーカー: 宝島社
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「きもカルト」撃退記―創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録

「きもカルト」撃退記―創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録

  • 作者: 黒田 大輔
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 2010/08
  • メディア: 単行本

 


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常連 [加害者考察]

[猫]最近、在宅ワークのために勉強を始めました。

[猫]1月25日午前4:30ごろ、コンビニへ。
予想してたが、早朝からアンカリング登場。
大畑町4丁目の住人。
この人は「常連」ではない。

[猫]セブンイレブン到着。
借りてた CD をメール便(80円)で送る。
クロネコヤマトは気になるけど、
今まで妨害された事がないから、まあいいか・・
ついでに、
メンチカツパン、カレーパン、チーズリングを買う。

[猫]帰り道、早朝なのに電気のついた窓がチラホラ・・
これらの住人は、全員起きてるのか?
遠隔操作で他人の家の照明をつけれるとか?

[猫]6:00まえ~6:30ごろ
鈍い幻聴みたいな《音声送信》が続く・・

[猫]14:30ごろ、《視線誘導》で駐車場を見てしまう。
常連11-22」が来てた。

[猫]18:00すぎ、Joshin へ。
スカイプ用のヘッドセット(バッファロー850円)を購入。

[猫]18:30ごろ、帰り道でアンカリング。
この人物も、「常連」でビーグル犬を飼ってる。
ナンバー「11-22」同様、アイドリングの常習者の一人。
車のナンバーは、「62-84」。

[猫]帰宅直前、隣人がアンカリング。
この隣人も「常連」。
私の『集団ストーカー』の「きっかけ」最有力候補。

[猫]あと、姑息な《身体攻撃》をあちこちに・・
これは逐一書くのは、めんどくさい。

 

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

  • 作者: 別冊宝島編集部
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2008/06/18
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「きもカルト」撃退記―創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録

「きもカルト」撃退記―創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録

  • 作者: 黒田 大輔
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 2010/08
  • メディア: 単行本

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ナンバー11-22 [加害者考察]

これまで私は様々な種類の《ノイズキャンペーン》を受けてきました。家の裏が駐車場であり、車のアイドリング(エンジンの空ぶかし)とドアを閉める音(何度も強く閉める)が、ある時期集中的に行なわれました。駐車場利用者全員が、『集団ストーカー』に加担しているかのように見えました。この現象は、2007年頃から2010年4月頃まで続いていました。今でも時々やっていますが、所要時間は短くなっています。

駐車場の《ノイズキャンペーン》に加担していた人物を、ほとんど憶えています。「ナンバー」もほとんど記録しています。人物によって関わり具合は様々です。今回、紹介するのは《アイドリング被害》で一番問題が大きかった人物です。この人物については、「兵庫県農政環境部環境管理局大気課」と「西宮市環境緑化部環境都市推進グループ」の2箇所に相談しました。たくさんの相談メールが、県や市に保存されているはずです。


以下は、2010年に西宮市に送った相談メールの内容です。

早朝4時半頃に、                                                  アイドリングをする人物につきましては、
同一人物である事が判っています。

この人物は少なくとも2007年には、                                     既にアイドリングをしていた人物であり、                                   今年で4年目になります。

以前は、                                                      それこそ毎日と言ってよいぐらいの頻度で、
早朝4時半頃に、                                                 リモコンの遠隔操作でエンジンをかけ、
少なくとも30分間に及ぶアイドリングを続けました。

しかもその間、                                                  車の持ち主は、                                                  車の中や傍らにはいないのです。

早朝の約30分間にも及ぶアイドリングは、
重低音を響かせ、単に騒音だけではなく、
室内は振動で震え続けています。

このようなアイドリングをしたまま、                                       約30分間が経過した頃に、
ようやく車の持ち主が現れるのです。

さらに乗車してからも、                                              暫くアイドリングを続ける場合もあります。

このような悪質なアイドリングに悩まされ、
兵庫県農政環境部環境管理局大気課宛に                                 メールを送り相談しました。

その結果、                                                       アイドリングの頻度は少なくなり、                                        時間的にも短くなりました。

しかし、                                                      完全には解決しておりません。
今朝もご報告のとおりです・・・

最近の乗用車は、                                                スムーズに発車できるはずですから、
なぜアイドリングが生じるのか理解できません。
 

この種の相談メールを県や市に37回送りました。この人物は、近くのアパートに住んでいます。アパートの名前も、部屋も判っています。名前を見に行きましたが、表札が挙がっていません。この人物には、「こんにちわ~」と何度か挨拶した事があります。「どちらに住んでらっしゃるんですか?」と尋ねた事もあります。この人物は、あるマンションを指しました。とっさに嘘を付いた訳です。仮に、そのマンションにも住んでいるとすれば、恐らく《アジト》ではないかと考えられます。《アジト》とは、私専用の特定工作員とか、オペレーター、殴られ役といったメンバーが出入りする部屋の事です。ちなみに、創価学会の「威風堂々の歌」という歌を大音量で流した時、裏の駐車場に、この人物が素っ飛んで来ました。

このアパートの住人の車のナンバーは、「11-22」。又、ナンバー「62-84」についても相談済みです。「62-84」は近くのマンションに住んでいます。「62-84」の相談当時のナンバーは「83-00」でした。やはり「西宮市環境緑化部環境都市推進グループ」と「兵庫県農政環境部環境管理局大気課」に相談しています。兵庫県からは以下のような返事を頂いております。

今回のお申し出のあった、                                           隣接する駐車場における早朝アイドリング騒音の件につきましては、                   5月6日に駐車場管理者と面談し、苦情内容を伝えるとともに、                                            管理者として注意するようお願いしてまいりました。

兵庫県農政環境部環境管理局大気課
(2010年5月10日 18:34)


+をクリックすると地図上に「大畑町」が出てきます。           
大きな地図で見る

「大きな地図で見る」をクリックすると、地図上に小さな窓が表示されますそこに写っている家は、私の家ではありません。しかし《ストリートビュー》をクリックすると写真が拡大表示され、画面上でマウスのカーソルを動かすと白い矢印が表れます。矢印を移動させていくと私の家も出てきます。私を担当するオペレーター(加害者)たちや、ふだん『集団ストーカー』に参加している家庭の家・アパート・マンションも出てきます。

 

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

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黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

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不幸のブログとは無関係です [加害者考察]

「集スト新聞」とのトラブルについて、明記すべき大事なことがあります。このトラブルについては、1月14日記事「集スト新聞について」と1月16日記事「印象操作と圧力工作」をご参照下さい。

(集スト新聞[00285]より引用)

今回のこのトラブルは、昨年末(先日も)に、集スト新聞
及び被害者の会ネットワーク、テク犯、そして保守派団体
(日護会、在特会、そよ風等?)に対して出された「不幸
のブログ」管理人による破壊工作宣言に端を発する一連の
工作である可能性が高い為、記事にさせて頂きました。

(引用終了)

引用文を読むと、あたかも「不幸のブログ」管理人である諸星さんが、今回のトラブルの中心人物であると誘導しているように見えます。まるで諸星さんが首謀者であり、私(自由人)を始め、佐々木さん、J.Kawamuraさん、計3名が諸星さんの傀儡であるかのような誤解を招きますが、事実無根です。

「不幸のブログ」管理人である諸星あたるさんは、
このトラブルには無関係である事を明記します。

併せて、諸星あたるさんに
ご迷惑をお掛けしました事をお詫び申し上げます。

そもそも私(自由人)を始め、佐々木さん、J.Kawamuraさん、計3名は、いずれも諸星さんと交友はありませんでした。せいぜい「不幸のブログ」へ数回コメントした程度にすぎません。この件は、私(自由人)が「集スト新聞」の発行者を尋ねただけなのです。

2011年1月15日17:34 に「集スト新聞」から、これまでと同じ主旨のメールが届き、今回は返事を要求していましたので1月16日9:28 に返信しました。返信メールを掲載しておきます。


「集スト新聞」様

私は、毎回メールで本名(@@ @)を明記しております。
【西宮市大畑町のテクノロジー犯罪&集団ストーカー】
のブログ管理人自由人であります。

私が問い合わせ致しました、「集スト新聞」発行者のお名前
とは本名をお尋ねした訳ではございません。
ハンドルネームをお尋ねしたつもりであります。

決して匿名である事を問題にした訳ではなく、
なぜ下記のようにハンドルネームも記入せずにいるのか
についてを、お尋ねさせて頂きました。

発行者Webサイト:なし


また、同文のメールを送信した理由につきましては、
本物の被害者さんなら経験されている事でしょうが、
メールの送受信の妨害がございます。

今回「集スト新聞」宛てのメールも妨害され、届いていない
のではないかと考え、同文のメールを送らせて頂きました。

また、私のメールが妨害されている事を考えて、
佐々木 勇喜さんにも、同文のメールを送って頂きました。

メールの送信回数の誤りに付きましては、当ブログの
1月16日の記事中におきまして《お詫び》させて頂きました。

以上のような次第であります。

本名@@(自由人)

[ひらめき]「メルモ」集スト新聞                                               http://merumo.ne.jp/00574879.html

 

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

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印象操作と圧力工作 [加害者考察]

[ひらめき]今日の記事は、1月14日の「集スト新聞について」の続きです。

集スト新聞[00285]印象操作と圧力工作。[2011/01/15(土)]で私の事を取り上げていましたので説明したいと思います。今回、私の方に《表記上の誤り》を発見致しましたので、その訂正をした上で改めて説明したいと思います。まずは「集スト新聞」から問題記事の引用です。

引用開始

印象操作と圧力工作。
[2011/01/15(土)]

当事者にしか分からない可能性があるため、トラブル対
処に紙面を割くのは大変不本意なのですが、ブログ上で
公開されていると言う点と、このトラブルが離間工作の
生々しい実態に繋がると思われる為、敢えて掲載します。
(この泥仕合を離間工作員は喜んでいる事でしょうが)

離間工作員は「集スト新聞」で検索し、集スト新聞につ
いて取り上げている被害者ブログ、保守系ブログにアプ
ローチを仕掛けています。心当たりのある被害者の方や
保守の方は、離間工作、圧力工作への加担誘導にご注意
下さい。他の被害者に関する検索ワードも使っている可
能性があります。

離間工作員によって植えつけられた猜疑心、疑心暗鬼の
ベクトルは、その後他の被害者や他の被害者団体、保守
関係者へも向かって行きます。その先にあるのは自らの
孤立化です。気をつけてください。

-----
先日の集スト新聞283号の記事に対する反論が公開さ
れています。
http://b-m-i.blog.so-net.ne.jp/2011-01-14

集スト新聞によって、事実とは異なる《印象操作》が行
われていると記載されています。
事実と異なる部分がありますので指摘させて頂きます。
印象操作と言う名の印象操作が行われていると感じます。

このブログの人物により集スト新聞宛に届いたメールは
上記のブログ記事では2通紹介され、全部で3通送った
と書かれていますが、実際は全部で4通送られて来てい
ます。佐々木氏(読者B)からは、上記ブログ記事更新
の時点では2通ではなく1通しか来ていません。

ブログ内で掲載されている1通目のメールの後にほぼ同
一の内容(タイトルは異なる)のメールが2通送られて
きました。この3通は、理由を明示せずに発行者の名前
を問うと言う内容のメールですが、集スト新聞はこの後
読者Aに対して簡単な返信メールをします。

4通目は、信用問題を理由に名前の公開をせまる内容で
す。5通目(読者B)は最初の一行以外は4通目と「全
く」同じ文言のメールです。ただ送り主のメールアドレ
スは別でした。その為週スト新聞側は、携帯とパソコン
両方から同一人物が催促メールを送って来たのだと判断
しました。

最初に集スト新聞側から簡単な返事を出すまでに3度名
前について催促されているのですが、上記のブログ記事
では、これが1通しか記載されておりません。まずこの
部分に印象操作を感じます。

2011年(▲:読者A、●集スト新聞、△読者B)
▲01月09日17:33「「集スト新聞」の発行者を教えて頂きたいのです」
▲01月10日01:49「お尋ね致します」
▲01月10日18:18「ご回答お待ちしております」
●01月10日19:42「re:」簡単な返信
▲01月10日20:20「Re:re」
△01月10日22:36「発行者の名前を教えてください。」
●01月13日0:49「re:」返事を催促するメール
●01月13日07:00 集スト新聞283号発行
△01月14日07:25「同一人物ではありません。」

---
ブログ記事中では、ぶしつけなメールだろうか?と疑問
を投げかけていますが、先の3通のメールでは、名前を
問う理由について全く明示されていませんでした。そし
て、タイトルの内容からして、集スト新聞としては「ぶ
しつけなメール」と感じました。タイトルについては上
記をご覧下さい。

更に、こちらから返信するまでの24時間程の間に3通、
続けざまにメールして来ると言う点、そして集スト新聞
はこの人物と過去に交流を持った事がないと言う点も、
「ぶしつけ」と感じた理由に含まれます。

もう少し言えば、簡単な返信メールをした後に同一の内
容、同一文言のメールを2通続けて送って来た事も「ぶ
しつけ」に感じた理由になります。

集スト新聞の該当記事を書くまでは、この5通は全て同
一人物であると思っており、「ぶしつけ」と判断した事
に印象操作の意図がない事はお解かりいただけたかと思
います。

-----
次に一連のこのメールを圧力メールと解釈した点につい
てですが、4通目及び5通目のメールでは、

--引用開始
一般常識的に考えても疑問を抱きますし、
とりわけ集団ストーカー被害者は信用問題に神経質なものです。

ぜひとも発行者のお名前を明記して頂きたいのです。
「集スト新聞」の信用に関わる問題ですので、
--引用終了

と記載されており、名前を公開しない事、匿名での情報発
信は信用できないと解釈できる内容となっています。

計5通のメールをもってして集スト新聞は

--引用開始
「集スト新聞の発行者の名前を教えろ、名前を明記して集
スト新聞を発行するのが常識だ」と言う内容の圧力メール
を、突然5通も立て続けに送って来て、一方的に返信をせ
まって来た人物がいます。
--引用終了

と要約して、記事に掲載しました。この辺は解釈の違いか
もしれませんが、印象操作の意図はありませんし、若干悪
意を感じましたので強い口調になっているとは思います。
いずれにしても、解釈自体は流れとして特に不自然ではな
いと思っています。

-----
上記反論ブログ記事内の以下の点についても説明します。

--引用開始
「又、記事では「現在本人に確認しています。」とありま
すが、メールでは私に返事を要求するような事は書かれて
いません。」
--引用終了

5通目の読者B(佐々木氏)宛てに送ったメール内にて記
載しております。集スト新聞は4通目と5通目が同じ文言
のメールであった事から同一人物と判断して、5通目のメ
ールに返信しました。

その後、佐々木氏から別人である旨の返信が来ましたので、
確認してみて下さい。(後日4通目のメール(読者A)宛
てに同じ物を送信します)

従ってこれは、集スト新聞による作り話でも印象操作でも
ありません。

以上です。

引用終了


表記上の誤り・訂正と釈明

>このブログの人物により集スト新聞宛に届いたメールは
>上記のブログ記事では2通紹介され、全部で3通送った
>と書かれていますが、実際は全部で4通送られて来てい
>ます。佐々木氏(読者B)からは、上記ブログ記事更新
>の時点では2通ではなく1通しか来ていません。

佐々木さんが2通出したメールの内、1通が「集スト新聞」に登録する際のメールであったらしく、従って佐々木さんの問い合わせは1通という事になります。私は佐々木さんが2通出したものと思い込んでいたため、私の最初の質問(内容は同じ)が3通であり、「集スト新聞」の言う5通とは最初の質問を指しているものと思っていました。このため後の返信メールを勘定に入れ忘れていました。私のメールは、内容的には2種類しかなく、最初の質問(同文3通)とそれに対する「集スト新聞」の返事《少し忙しい為、メールの返事が遅れがちになっています。「集スト新聞」の発行者を教えろとの事ですが理由を教えて頂けますか?》に対する返信メールを1通出しました。つまり、私が3通+1通=4通。佐々木さんが1通。併せて5通という事になります。以上の点が、私の《表記上の誤り》です。

[晴れ]14日の記事に表記上の誤りがありました事をお詫び申し上げます。

同文のメールを3通送った理由

私が同文のメールを3通送った点については、それなりに理由があります。本物の被害者であれば経験しているでしょうが、私達被害者は日頃様々な妨害を受けています。例えば、《メールの送受信の妨害》なども経験しています。そのため本物の被害者は、メールの返事が来なかったり遅れたりした場合には妨害された可能性を疑うものなのです。今回「集スト新聞」に宛てたメールも返事がすぐに来なかったため、妨害を疑い3度同文のメールを送りました。その際、一定の間隔(8時間~16時間)をあけて送信しました。一度に立て続けに出したのではありません。本物の被害者は、こうした妨害を経験しているため、例えば私の所へ他の被害者さんから「メールは届いていますか?」と確認メールが届いたり、同文のメールが2・3通届いたりします。だからと言って私は、送り主に疑念を抱きません。本物の被害者の悲しい習性をよく知っているからです。

問題の主旨

私が「集スト新聞」に尋ねたお名前とは、もちろん本名ではなくハンドルネームの事です。「集スト新聞」の発行者欄が「Webサイト:なし」となっていますが、もし発行者欄にハンドルネームが明記されておれば、私は「集スト新聞」に問い合わせていなかったでしょう


「集スト新聞」さま

ご返事ありがとうございます。

「集スト新聞」の発行者欄が「Webサイト:なし」となっております。
一般常識的に考えても疑問を抱きますし、
とりわけ集団ストーカー被害者は信用問題に神経質なものです。

ぜひとも発行者のお名前を明記して頂きたいのです。
「集スト新聞」の信用に関わる問題ですので、
ご検討を宜しくお願い申し上げます。

本名

ちなみに私はメールでは、本名を書いています。ブログでは「自由人」というハンドルネームを明記しています。「集スト新聞」発行者は、メールにおいても本名は書いていませんが、私が問題にしたのは本名ではなく、ハンドルネームの事です。発行者欄「Webサイト:なし」という点です。

 

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集スト新聞と飛行機・ヘリ [加害者考察]

14日は朝から空が賑やかでした。飛行機かヘリか確認していませんが、朝から晩まで何度も飛来した一日でした。目立った現象があると、「なぜだろう?」と因果を探ります。思い当たるのは、前記事「集スト新聞について」です。

仮に、《前記事》と《飛来》が因果関係にあるなら、《集スト新聞》と《飛行機・ヘリ》が因果関係にあると解釈され、延いては《飛行機・ヘリ》の関係者が《集スト新聞》の発行者である、という仮説を立ててみたくなります。

 

グローバル化と監視警察国家への抵抗―戦時電子政府の検証と批判

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公安化するニッポン―実はあなたも狙われている!

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集スト新聞について [加害者考察]

集スト新聞[00283]工作手口と警笛。[2011/01/13(木)]に書かれている《比較的新しいブロガー》とは、私の事です。これについて説明いたします。まずは、「集スト新聞」の問題の部分を読んで下さい。

(引用開始)

先日「集スト新聞の発行者の名前を教えろ、名前を明記し
て集スト新聞を発行するのが常識だ」と言う内容の圧力メ
ールを、突然5通も立て続けに送って来て、一方的に返信
をせまって来た人物がいます。(この人物自身はなぜか
「匿名で」被害者ブログを運営している、比較的新しいブロ
ガーのようです)

このブロガーの記事内容は、保守に関する内容とハイテク
被害や人的被害なども網羅しており、情報性もあり内容も
充実しているように感じました。

今回、かなりぶしつけで威圧的なメールによって圧力を受
けなければ、いずれ記事中で引用紹介させてもらうつもり
でいただけに残念でなりません。

---
最も、工作員がこの人物に成りすましてメールを送って来
た可能性もありますので、現在本人に確認をしています。

ちなみにこの人物は、今回2つのメールアドレスを使って
別人を装い(?)ながら、全く同一文章の内容(名前を公
開しろ)のメールを送って来ています。

昨年末に、保守派間や被害者間の離間工作と、被害者の会
や保守派団体への破壊工作を宣言した、極左上がりの離間
工作員が、集スト新聞をも攻撃対象にしている事は既にお
知らせしていますが、今回のような保守系被害者からのメ
ールを使った圧力工作に、この離間工作員がまたしても関
与している事が発覚しました。(詳細は後日)

(引用終了)

 

記事の表現には、事実とは異なる《印象操作》が確認できます。以下に紹介します、私と「集スト新聞」のメールのやり取りを読まれて検証してみて下さい。検証の必要性から「集スト新聞」のメール内容を引用させて頂きます。


私からの質問。(2011年1月9日 17:33)

「集スト新聞」様
 
毎日、「集スト新聞」を配信して頂きまして誠にありがとうございます。
 
私は兵庫県の男性被害者で(本名)と申します。
 
自由人という名で下記ブログを配信しております。
 
【西宮市大畑町のテクノロジー犯罪&集団ストーカー】
http://b-m-i.blog.so-net.ne.jp/
 
今回、質問がありメールを送らせて頂きました。
 
「集スト新聞」の発行者を教えて頂きたいのです。
 
ご回答をお待ちしております。よろしくお願い申しあげます。
 
本名

「集スト新聞」の返事。(2011年1月10日 19:42)

(引用開始)

少し忙しい為、メールの返事が遅れがちになっています。

「集スト新聞」の発行者を教えろとの事ですが
理由を教えて頂けますか?

(引用終了)

私の返事。(2011年1月10日 20:20)

「集スト新聞」さま

ご返事ありがとうございます。

「集スト新聞」の発行者欄が「Webサイト:なし」となっております。
一般常識的に考えても疑問を抱きますし、
とりわけ集団ストーカー被害者は信用問題に神経質なものです。

ぜひとも発行者のお名前を明記して頂きたいのです。
「集スト新聞」の信用に関わる問題ですので、
ご検討を宜しくお願い申し上げます。

本名

「集スト新聞」の返事。(2011年1月10日 22:57)

(引用開始)

離間工作員が集スト新聞関係者の個人情報を
様々な被害者を経由して入手しようと繰り返
し試みていますので、申し訳ありませんがお
答えする事はできません。ご理解ください。

暴行の前科のある工作員に、関係者の個人情
報が知れ渡る事は、極めて危険が伴います。

関係者が自宅前で待ち伏せされ直接的に脅迫
や暴力を受けるなら、それこそ信憑性のある
記事を書けなくなります。

それでなくとも、発行開始以来何度となく、
離間工作員によってメールやブログ上などで、
記事の方向性についてのかなり具体的な脅迫
を受けています。

そもそも主義主張の信頼性は、個人情報を曝
す事とは無関係です。自らの個人情報を曝し
ながらも平然と嘘を付き続けている工作員も
います。

離間工作員のそそのかしに惑わされないで下
さい。

(引用終了)

 

以上のような、やり取りがありました。やり取りを注意深く読まれた上で、今一度「集スト新聞」の記事を読み返して下さい。

>「集スト新聞の発行者の名前を教えろ、名前を明記して
>集スト新聞を発行するのが常識だ」と言う内容の圧力メール
>を、突然5通も立て続けに送って来て、一方的に返信
>をせまって来た人物がいます。

>(この人物自身はなぜか「匿名で」被害者ブログを運営している・・)
>かなりぶしつけで威圧的なメールによって圧力を受けなければ・・

>工作員がこの人物に成りすましてメールを送って来た
>可能性もありますので、現在本人に確認をしています

>ちなみにこの人物は、今回2つのメールアドレスを使って
>別人を装い(?)ながら、全く同一文章の内容(名前を
公開しろ)のメールを送って来ています。


私の質問メールは、ぶしつけで威圧的でしょうか?確かに私はブログでは「匿名」ですが、メールには本名を明記してあります。又、記事では「現在本人に確認しています。」とありますが、メールでは私に返事を要求するような事は書かれていません。「離間工作員のそそのかしに惑わされないで下さい。」と警告されているだけです。

又、2つのメールアドレスを使ったのではなく、5通のうち私が3通、佐々木勇喜さんが2通です。私が佐々木さんに頼んでメールしてもらったのです。佐々木さんが「集スト新聞」に送った内容は、以下の通りです。内容は私と同じですから、5通が同一人物であると判断された事は仕方ありません

佐々木勇喜さんの質問。

(引用開始)

「集スト新聞」の発行者を教えていただきたいです。
理由は一般常識的に考えても疑問を抱きますし、とりわけ集団ストーカー被害者は信用問題に神経質なものです。
ぜひとも発行者のお名前を明記して頂きたいのです。 
 
「集スト新聞」の信用に関わる問題ですので、ご検討を宜しくお願い申し上げます。

(引用終了)

[晴れ]佐々木勇喜さんは、宮城県の男性被害者であり【未来を守る戦い】を配信されています。私とは度々メールの交換をして下さっている方です。

以上が、集スト新聞[00283]工作手口と警笛。[2011/01/13(木)]に関する説明です。今後「集スト新聞」から連絡が来るかどうか、様子を見てみます。何か疑問点がある方は、ご遠慮なくコメントまたはメール(右サイドバー上段)にて、お問い合わせ下さい。皆様の賢明な知性で検証してみて下さい。

 

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社出版サービスセンター
  • 発売日: 2010/05
  • メディア: 単行本

「きもカルト」撃退記―創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録

「きもカルト」撃退記―創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録

  • 作者: 黒田 大輔
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 2010/08
  • メディア: 単行本

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独身者は不審者なのか? [加害者考察]

『集団ストーカー』の被害者には、独身者が多くないでしょうか?或いは、母子家庭とか父子家庭とか、夫婦であっても子供がいないとか・・《生活安全条例》の審査基準では、独身者は不審者なのか?母子・父子・子供なし・も不審者なのか?『集団ストーカー』の背景には、全体主義国家の監視体制といった思想があると思います。

[ひらめき]参照記事:警察国家化                                               http://b-m-i.blog.so-net.ne.jp/2011-01-02

 

グローバル化と監視警察国家への抵抗―戦時電子政府の検証と批判

グローバル化と監視警察国家への抵抗―戦時電子政府の検証と批判

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 樹花舎
  • 発売日: 2005/04
  • メディア: 単行本

公安化するニッポン―実はあなたも狙われている!

公安化するニッポン―実はあなたも狙われている!

  • 作者: 鈴木 邦男
  • 出版社/メーカー: WAVE出版
  • 発売日: 2005/08
  • メディア: 単行本

                                                                      


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絶対に読んで下さい [加害者考察]

今回ご紹介するサイトを一度は読んで下さい。
新人被害者さんは
絶対に読んで下さい
投稿者は元・加害オペレーターかも知れません。

[ひらめき]思考盗聴システムを利用して盗聴・盗撮・ストーキング・暴行・傷害・殺人未遂・不法住居侵入・ワイセツ行為など犯罪を繰り返すダスキ〇
http://www.asyura.com/2003/nihon3/msg/184.html

 

早すぎる?おはなし―テクノロジー犯罪被害者による被害報告日誌

早すぎる?おはなし―テクノロジー犯罪被害者による被害報告日誌

  • 作者: 内山 治樹
  • 出版社/メーカー: 講談社出版サービスセンター
  • 発売日: 2008/12
  • メディア: 単行本

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社出版サービスセンター
  • 発売日: 2010/05
  • メディア: 単行本

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不都合な記事 [加害者考察]

加害者は、被害者の表現・行動に対して反応を示す傾向があります。例えば、ブログの内容によって何らかの妨害工作をします。この場合、ブログの内容が加害者にとって不都合である事を意味します。私は、ランキングサイトに2つ参加しています。「人気ブログランキング」の方は目立った現象はないのですが、「にほんブログ村(脳科学)」の方で目立った現象がありました。現在1位のブロガーの数字が急増している点です。

私達被害者は、順位のためにランキングに参加している訳では無論なく犯罪認知・広報のために参加しているのです。従って、順位そのものは問題にしません。この目立った現象が仮に工作であるなら、工作する必要が加害者に生じた事を意味します。なぜ工作する必要があったのかを考えてみました。恐らく、最近の記事の中に不都合な内容があったのでしょう。

不都合な記事とは、下記の2記事だと思います。
[ひらめき]警察国家化
http://b-m-i.blog.so-net.ne.jp/2011-01-02
[ひらめき]白痴の群れか?ロボットの群れか?
http://b-m-i.blog.so-net.ne.jp/2011-01-03-1
                                                            《生活安全条例》に関する記事が、加害者にとって不都合なのだと考えられます。この事を他の被害者の皆様も憶えて下さい。

 

グローバル化と監視警察国家への抵抗―戦時電子政府の検証と批判

グローバル化と監視警察国家への抵抗―戦時電子政府の検証と批判

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  • 出版社/メーカー: 樹花舎
  • 発売日: 2005/04
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公安化するニッポン―実はあなたも狙われている!

公安化するニッポン―実はあなたも狙われている!

  • 作者: 鈴木 邦男
  • 出版社/メーカー: WAVE出版
  • 発売日: 2005/08
  • メディア: 単行本

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白痴の群れか?ロボットの群れか? [加害者考察]

記事「警察国家化」で《生活安全条例》の一部を紹介しました。読めば、『集団ストーカー被害者』なら納得するかも知れません。引用した部分は、被害者の周辺で起こっている不条理を裏付ける内容となっているからです。ただし、疑問点が幾つかあります。

まず、記事「被害を知らない人々へ」でも書いたように、被害者は大別して三通りあり、特に『テクノロジー犯罪』だけを受けており『集団スト-カー』は受けていないと証言する被害者の場合です。このタイプの被害者は、周囲で大多数の人員を要した人海戦術的な被害を受けていないため、先述の《生活安全条例》を読んでも「自分には関係ない」と思うはずです。このタイプの被害者は、そもそも警察が視野に入っていない場合が多いでしょう。純粋に《電子ハラスメント》のみを受けているタイプですから、加害者を特定しにくい立場にある訳です。

反対に『集団ストーカー』だけを受けており『テクノロジー犯罪』は受けていないと証言する被害者の場合は、《生活安全条例》がまるで『集団ストーカーの種明かし』のように思われるでしょう。(ちなみに、このタイプの被害者も『テクノロジー犯罪』を受けている可能性があります。というのは、『テクノロジー犯罪』は加害者によって気付かされない限り、気付き得ないからです。例えば《思考盗聴》《視野情報の盗撮》などによる違法監視は、『集団ストーカーだけの被害者』にも適用していると考えられます。)

仮に《生活安全条例》が『集団ストーカーの種明かし』だとした場合、私には協力者たちが「白痴の群れ」のように思われます。依頼主が警察庁生活安全局であるから、大多数の人が白痴的に従っているのだろうか?私は何度か書いてきましたが、人間には「良識的判断」というものがあり、依頼主が警察庁だろうが国家公安委員会であろうが「依頼内容」が不審と思われる場合、むしろ依頼主に疑問を感じるはずなのです。

例えば、私が連絡を受け取り依頼されたとします。聞けば近所の人が警察にマークされてるらしい。警察から「A をマークしてますから充分に注意警戒して下さい」と言われたら「わかりました。A に気をつけます。」と私は答えるでしょう。しかし、『集団ストーカー』という現象は、単に特定の人物を警戒しているのではなく、明らかに特定の人物に対する「様々な嫌がらせ」を行なっているのです。つまり依頼主は何かをするように指示を出している事になります。

「A のタイミングに合わせて、外に出て下さい・・照明を付けたり消したりして下さい・・咳払いをして下さい・・音を立てて下さい・・」もし、このような事を依頼されたなら、私はA よりも依頼主の方を不審に思うでしょう。「なんで警察が、こんな姑息な嫌がらせを依頼するんだろう?こいつはニセ警官じゃないのか?この頃はオレオレ詐欺にも警官役がいるからな・・」良識ある人であれば必ずそう思うはずです。そして「警察に変な事を頼まれました」と県警に問い合わせたり、県庁や市役所に相談したり、知人に話したりするでしょう。「きのうな、警察から変な事を頼まれたんや、俺の近所の人のタイミングに合わせてな、音を立ててくれとか、咳払いしてくれとか、そんな事を頼むんやで、警察がやぞ?なんか変やろ?」

組織の関係者ならばともかく、一般の不特定多数の人にも依頼した場合、必ず良識ある人達が不審に思い、依頼主を告発するはずなのです。更に、この上『テクノロジー犯罪』さえ関与しているなら、どういう事になるでしょう。《生活安全条例》の名の下で、マークした人物を科学技術を使って監視し、攻撃するという人権を根底から無視した違法行為を行なっている事になります。

例えホームレスであっても人権があり、例え殺人の前科があっても人権があり、《思考盗聴》《視野情報の盗撮》などの違法監視が許されるはずがない。又、このような違法監視を行使できる正当な権限を持った機関・人物など日本には、いるはずがない。まして、攻撃的な《電子ハラスメント》を行使できる正当な権限などあるはずがなく、例えば《身体攻撃》は暴行障害であって、これらを取り締まるのが警察の任務であるはずです。

結局、良識を持った人がいないとは考えられない以上、『集団ストーカー』に協力している者は全員組織の関係者であり、咳払いの類を《善行》だと思っている白痴の群れであると考えるべきか、さもなくば人工衛星を経由した科学技術の遠隔操作によって、多数の人々がロボットのように操られ『集団ストーカー』に利用されていると考えるべきか、まだ結論が出ていません。白痴の群れか?ロボットの群れか?私は、ロボットの群れの方がより脅威を感じますが・・

 

[ひらめき]警察庁生活安全局は、国家公安委員会の特別の機関である警察庁の内部部局の一つ。
[ひらめき]被害者用語としてテクノロジー犯罪・電磁波犯罪・電子ハラスメントは、同じ意味合いで使われています。

 

カルト創価の終焉―池田大作亡き後の未来図

カルト創価の終焉―池田大作亡き後の未来図

  • 作者: 福本 潤一
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 2010/11
  • メディア: 単行本

創価学会Xデー (宝島SUGOI文庫)

創価学会Xデー (宝島SUGOI文庫)

  • 作者: 島田裕巳+山村明義+山田直樹+溝口敦 他
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2008/05/20
  • メディア: 文庫

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警察国家化 [加害者考察]

今回のテーマは、今後何度も取り上げる事になりそうです。【AGSAS】の戸崎貴裕さん始め、『集団ストーカー被害者』ならば既に御存知の方も多いかと思いますが御紹介します。今回は、『法学セミナー』576号(日本評論社・2002年12月)からの引用となります。


あなたの安全を守ります!?―警察国家化を推進する「生活安全条例」
http://www.jca.apc.org/~kenpoweb/articles/ishishim_hs1202.html#n2

(2)警察庁生活安全局([ひらめき]末尾参照)
 一九九四年の警察法改正で登場した警察庁生活安全局の活動や各地での監視カメラ設置などにみられるように、1.行政警察の任務の無限拡大、2.監視社会化、3.市民が警察活動の担い手になる、といった特徴を持つ警察国家化が、この国でどんどん進んでいる。「生活安全条例」なども、その一環なのである。しかしそれらは、「あなたの安全を守ります」を謳い文句にして、日本国憲法一三条が保障するプライヴァシー権や同二一条が保障する表現の自由や結社の自由を縮減する方向で進められており、憲法上見過ごし得ない問題を抱えているのだ。権力者は、善人面してやってくる。やさしげな謳い文句にだまされて、気がつけばすべての生活が国家権力に監視され、規制されていた……ということにならないで欲しいものだ。(以下略)

(3)危険な市民連帯主義
 警察はありがたい、と言ってはいられない。警察主導のまちづくりが、地域生活への過度の介入になると、人権の最大の侵害者は国家権力だ、という近代立憲主義の基本思想の屋台骨すら揺るがしかねない。また警察庁生活安全局は、町内会・自治会、防犯協会ならびに各種ボランティア団体などを動員して、安全なまちづくりを推進しようとしている。(中略)警察の手先とならなければならない。やはり、警察はありがたい、と言っている場合ではない。警察と一体化した市民が連帯意識をもって、地域から「不審者」を排除する社会は、あまり居心地のいい社会とはいえない。精神病者、あるいは野宿者が「不審者」として地域から排除されるかもしれない。あるいはこの不況下で仕事が見つからないで街角に「たむろ」している若者が「不審者」扱いされるかもしれない。他人事ではない。「不審者」は、あなたかもしれないのである。(以下略)

引用終了。 

[ひらめき]警察庁生活安全局は、国家公安委員会の特別の機関である警察庁の内部部局の一つ。

 

グローバル化と監視警察国家への抵抗―戦時電子政府の検証と批判

グローバル化と監視警察国家への抵抗―戦時電子政府の検証と批判

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  • 出版社/メーカー: 樹花舎
  • 発売日: 2005/04
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公安化するニッポン―実はあなたも狙われている!

公安化するニッポン―実はあなたも狙われている!

  • 作者: 鈴木 邦男
  • 出版社/メーカー: WAVE出版
  • 発売日: 2005/08
  • メディア: 単行本

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裏切り者は消される [加害者考察]

新年
明けまして
おめでとうございます

2011年は、大きな発展の年にしたいと思っています。新年早々に殺伐とした話題で恐縮ですが、加害者は殺されたり自殺に追い込まれるとも考えられるのです。被害者と同様に加害者も《生体情報》を盗み取られ、データベース化されるという説は信憑性が高いと思います。被害者と同じ立場にあるというだけでも、加害者は相当に危険な立場にあると言えます。

つまり、何らかの失態があれば「懲らしめられる」立場にあるという意味です。特に、犯罪の重大さに耐えかねて加害行為から脱却しようとする裏切り者は、重大機密を知っているために口封じに消される可能性が極めて高いと考えられます。もしかすると、これまでにオペレーターや協力者が多数消されているとも考えられるのです。

私とメールの交換をして下さっている宮城県の男性被害者、佐々木勇喜さんの近辺で自殺者が出ました。詳しい事情は不明ですが、被害者の近辺で死者が出ると何やら怪しく感じます。

【未来を守る戦い】[晴れ]
12月30日南三陸町の方自殺!テクノロジー犯罪による殺人の可能性
http://ameblo.jp/8779495547/entry-10752202894.html

 

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

  • 作者: 山崎 正友
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 2005/04
  • メディア: 単行本

懴悔の告発―私だけが知っている池田大作・創価学会の正体と陰謀

懴悔の告発―私だけが知っている池田大作・創価学会の正体と陰謀

  • 作者: 山崎 正友
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 1994/03
  • メディア: 単行本

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中国カルト仏光会 [加害者考察]

仏光会(ぶっこうかい)中国江蘇省揚州生まれの星雲大師率いる、正式には《国際仏光会》というようです。台湾の宗教法人だが中国共産党の手先であり、対日工作を目的とした《統一協会》より危険な反日中国カルトであると言われています。事もあろうに、自民党谷垣総裁も入信しているそうです。動画では、08:50 に《仏光会》の話題が、12:34 に谷垣の名前が出てきます。

尖閣・東シナ海、どうなる日本と東アジア[桜H22/10/2]

【日本佛光山・東京佛光山寺 星雲大師プロフィール】
http://www.tokyofgs.com/seiun/index.html

【国内中国迎合工作人を摘発せよ】より引用
http://plaza.rakuten.co.jp/seimeisugita/diary/201009220002/

南京出身の怪僧・星雲大師(84)は60年前台湾に渡り仏教寺院にもぐりこみ、いまでは台湾仏教界のトップに上り詰めた人物。北京オリンピックでは台湾選手を引率する国家代表まで勤めた人物という。これが曲者。台湾の大陸政策を変更させるために特殊工作員として働いていたという。

四・五年前から日本にも進出。渋谷寺院を次々に設立。宝塚市に『仏光山寺』という臨済宗がこれ。南京大虐殺を作り出し世界中に広めている人物という。池田大作と手を組み、反日教団グループを結成したという。日本人の残虐性を広めようと在米画家李自健にでっち上げの油絵を描かせて南京の屠殺記念館に掲示させたのも彼だという。かれの勢力が、日本にあって、尖閣上陸を手引きしているのではと言われている。日本国内ではすべての政党が尖閣の日本主権を認めているので、仏教界など民間でこれを崩そうとしているのが仏光会といわれる。(以下略)

引用終了

 

日本列島カルト汚染―なぜそこまで騙される?勧誘と説得の社会心理学

日本列島カルト汚染―なぜそこまで騙される?勧誘と説得の社会心理学

  • 作者: 榊 博文
  • 出版社/メーカー: ブレーン出版
  • 発売日: 1997/04
  • メディア: 単行本

中国人民解放軍の正体―平和ボケ日本人への警告!!

中国人民解放軍の正体―平和ボケ日本人への警告!!

  • 作者: 鳴 霞
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 2010/05
  • メディア: 単行本

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わざわざ反応を示してくれる [加害者考察]

推理小説の父として有名なエドガー・アラン・ポーの「黒猫」からの一節。

私は、凱歌(がいか)のつもりでたった一言でも言ってやり、また自分の潔白を彼らに確かな上にも確かにしてやりたくてたまらなかった。「皆さん」と、とうとう私は、一行が階投をのぼりかけたときに、言った。「お疑いが晴れたことをわたしは嬉(うれ)しく思います。皆さん方のご健康を祈り、それからも少し礼儀を重んぜられんことを望みます。ときに、皆さん、これは――これはなかなかよくできている家ですぜ」〔なにかをすらすら言いたいはげしい欲望を感じて、私は自分の口にしていることがほとんどわからなかった〕――「すてきによくできている家だと言っていいでしょうな。この壁は――お帰りですか? 皆さん――この壁はがんじょうにこしらえてありますよ」そう言って、ただ気違いじみた空威張(からいば)りから、手にした杖(つえ)で、ちょうど愛妻の死骸が内側に立っている部分の煉瓦細工を、強くたたいた。(佐々木直次郎訳)

この一節は、殺人犯が自らの《完全犯罪》に有頂天になり、家宅捜査から引き揚げようとする警官たちに話かける部分です。

『集団ストーカー』『テクノロジー犯罪』は、極めて緻密なように思えますが《完全犯罪》ではありません。例えば《完全犯罪》をやるなら、人工衛星を使った『テクノロジー犯罪』を全ての被害者に気付かれないように実行するはずです。人海戦術の『集団ストーカー』においても、被害者に手掛かりを与えたり、証拠さえ取られている場合があります。被害者の表現や行動に対して、わざわざ反応を示してくれるのです。

私がブログに書いた内容に対して、わざわざ反応を示してくれるので「ああ、やっぱり!」と確信を強める事になります。もし反応を示さなかったら全く見当が付かなかったところです。私は毎日、周辺を観察しています。誰がどういう反応を示したか、誰がどういう行為をしたか、誰がどのぐらい関与しているか、など常に加害者を整理しています。住所・氏名が判っている人もいます。車の写真(ナンバー)を記録している人もいます。

この国家レベルの重大犯罪は、いずれ裁かれる時が来ます。ポイントは《政治の情勢》《科学者の検証》《加害者の証言(内部告発)》などです。3点とも良い方向に動いていると思います。少なくとも、一昔前に比べると大いなる変化が見られます。敵方勢力は巨大ですが、間違いなく崩れ始めています。

兵庫県西宮市大畑町の地図です。私の家はもとより、私を担当するオペレーター(加害者)たちや、ふだん『集団ストーカー』に参加している家庭の家・アパートマンションも大畑町内にあります。+をクリックすると地図上に「大畑町」が出てきます。


大きな地図で見る

「大きな地図で見る」をクリックすると、地図上に小さな窓が表示されますそこに写っている家は、私の家ではありません。しかし《ストリートビュー》をクリックすると写真が拡大表示され、画面上でマウスのカーソルを動かすと白い矢印が表れます。矢印を移動させていくと私の家も出てきます。私を担当するオペレーター(加害者)たちや、ふだん『集団ストーカー』に参加している家庭の家・アパート・マンションも出てきます。


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私の隣人 [加害者考察]

私の隣人は、加害に協力している可能性が極めて高い。私の家も隣人も一戸建てです。隣人は2005年頃から私の動き(タイミング)に合わせて、物音を立てたり、照明を付けたり消したりする家です。私が帰宅したタイミングで風呂場の照明をつけたり、物音を立てたりするのです。私が二階の自室から一階の和室に移動すると、先回りして物音を立てる(一階の和室と隣人の風呂場は近い)のです。夜中の2時~5時という時間帯に一階の台所へ行くと、隣人の室内の照明が付き、すぐ消えるという現象を何度も見てきました。

隣人の細君の《音声送信》は、何度か経験しています。ただ、私の場合《音声送信》《映像送信》は、《脳内》で聞かされるのではなく、《外界》に合成されるのが特徴です。私の周辺に本物そっくりの音声や映像を合成されるので、本物と区別し難く紛らわしいものです。映像は見た瞬間は本物と間違えますが、次の瞬間には贋物だと直感できます(映像送信は視線誘導とセットになっており100%見てしまいます)。

《映像送信》に比べて《音声送信》は、いかにも区別し難く「飛行機の音声送信」「物をぶつける音・・本物と贋物」の事例などは本物そっくりであり、完全に騙されておりました。音の方角・距離感・音色・音量・質感・振動など実にリアルな音が《外界》に合成されるのです。隣人の細君の声は、隣ですから本物の声も聞こえてきます。それだけに本物と贋物の区別は難しくなりますが、距離感や方角が不自然に思われたり、少し「こもったような」音質であると《音声送信》だと判断できます。

『集団ストーカー』は、非常に些細な事が「きっかけ」で始まると言われています。「きっかけ」の人物は、被害者が実際に関わった人の中にいると言われています。2005年以前の事ですが、隣人が私に対して怨みを持っているような行為をしました。私は、隣人に対して何ら怨まれるような事はしていません。暴力を振るったり暴言を吐いた事は一度もありません。明らかに隣人の《逆怨み》としか思えず不可解でした。この隣人の「私に対して怨みを持っているような行為」が、どういう行為であるのかは、いずれ書きます。現在は考えがあって見合わせていますが、いずれは分かっている事を全て書きます。

ところで、この国家レベルの重大犯罪には《創価学会》が関与していると言われています。私の近所にも《創価学会員》が数世帯ありそうです。私自身は《創価学会》に入会した事がないばかりか、勧誘された経験すらありません。家族も同様です。しかし、学会員は学会員である事を隠している場合が多いと言われています。やはり《朝鮮カルト》だから隠す必要があるのでしょう。長年、近所付き合いがある家庭であっても《隠れ創価学会員》がいるのかも知れません。『集団ストーカー』の「きっかけ」と思われる隣人も《創価学会員》かも知れません。《創価学会》は在日朝鮮人・在日中国人・同和関係者と関わりが深いと言われています。

 

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

  • 作者: 別冊宝島編集部
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2008/06/18
  • メディア: 文庫

カルトとしての創価学会=池田大作

カルトとしての創価学会=池田大作

  • 作者: 古川 利明
  • 出版社/メーカー: 第三書館
  • 発売日: 2000/11
  • メディア: 単行本
同和利権の真相〈1〉 (宝島社文庫)

同和利権の真相〈1〉 (宝島社文庫)

  • 作者: 寺園 敦史
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2003/08
  • メディア: 文庫
はじめての部落問題 (文春新書)

はじめての部落問題 (文春新書)

  • 作者: 角岡 伸彦
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2005/11
  • メディア: 新書

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オペレーターは機械を使ってない? [加害者考察]

「オペレーターは機械を使ってない」という説があります。私は、今まで機械を使っているものだと思っていました。そう考えるのが当然であり、きっと多くの被害者さんも同感でしょう。そもそも、その機械は大きいのか?小さいのか?頭や身体に電極を取り付けているのか?携帯電話のように簡略化された機械か?或いは、何らかの専用アンテナを接続して専用ソフトをインストールすれば、パソコンが加害兵器に早代わりするとか?私も色々推測しましたが、「機械を使ってない」と考えた事は一度もありませんでした。

常時、使っている機械は人工衛星ぐらいであり、各被害者を担当しているオペレーターたちは「機械を使ってない」という説です。つまり、オペレーターは被害者と同じような立場にあり、オペレーターも生体情報を取られている人達なのです。オペレーターも被害者も生体情報を取られ《データベース》に記録されており、オペレーターと被害者は生体信号を登録している者同士として、人工衛星下における携帯電話と携帯電話の関係にあります。人工衛星さえあれば、「機械を使わず」人間と人間がダイレクトに伝達できるとは、ある意味で便利な次世代コミュニケーションであるとも言えます。

少なくとも被害者は「機械を使わず」言葉を送っていますね。《視野盗撮》においても被害者は「機械を使わず」映像を送っています。被害者が「機械を使わず」送信できるなら、オペレーターも「機械を使わず」送信できると思いませんか?


追記:被害者の生体情報を集めていく準備段階では、地上で機械操作が行なわれる。被害者の周辺の住宅や止めてある車の中に、《ブラックボックス》のようなものを設置して、被害者の睡眠中などに生体情報を集めていくと考えられています。

 

ザック・パワー 任務その3 ずるがしこいハッカーたちから人工衛星を守れ!

ザック・パワー 任務その3 ずるがしこいハッカーたちから人工衛星を守れ!

  • 作者: H.I.ラリー
  • 出版社/メーカー: ゴマブックス
  • 発売日: 2009/02/20
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/02/27
  • メディア: 単行本

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共有によって似てくる [加害者考察]

《殴られ役》は被害者に似てくると聞いた事があります。《殴られ役》とは被害者の《ダミー》《インスタントクローン》の立場につく加害者の事です。もし同一人物が《殴られ役》を毎日続けると、次第に被害者に似てくるという理屈です。現実には《殴られ役》は交代制で、複数の人が担当していると考えられています。

「私の近所で、私に似てきた人はいるだろうか?」と考えてみます。私は頬が少し痩せているのですが、この犯罪が始まって以来「頬がこけたな」と思われる人は数名おります。また、私とは似ていませんが、近所によく似た感じの人達がいるのです。例えば、この犯罪が始まって以来、白髪になった人達などです。さらには加害者の間でも、よく似た感じの人達がいます。恐らく、加害者たち自身がテクノロジーの監視下に置かれていると思われます。思考盗聴・音声送信・身体攻撃など、一通り被害経験がある人達ではないでしょうか?

また、私と家族だけではなく《大畑町》の住人の中には『テクノロジー犯罪&集団ストーカー』に利用されている人達がいるだろうと思います。これらの人達は、遠隔操作をされて無自覚に犯罪の加担をしていたり、自覚そのものをコントロールされている可能性があります。《殴られ役》は私と家族だけではなく、《大畑町》の住人達をも担当しているのかも知れません。この通りだとすると、私と家族以外にも《大畑町》の住人達のプライバシーも侵害されている事になります。

きまぐれファイル】によれば、この犯罪に使用されている機材は、BMI (ブレイン・マシン・インターフェイス)の一部が悪用されたものだと言われています。《殴られ役》が粗末な機材環境に限り、必要な役目であるならば、さらに高度で精密なBMI には《殴られ役》など無用であるとも考えられるのです。

兵庫県西宮市大畑町の地図です。私の家はもとより、私を担当するオペレーター(加害者)たちや、ふだん『集団ストーカー』に参加している家庭の家・アパートマンションも大畑町内にあります。+をクリックすると地図上に「大畑町」が出てきます。


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「大きな地図で見る」をクリックすると、地図上に小さな窓が表示されますそこに写っている家は、私の家ではありません。しかし《ストリートビュー》をクリックすると写真が拡大表示され、画面上でマウスのカーソルを動かすと白い矢印が表れます。矢印を移動させていくと私の家も出てきます。私を担当するオペレーター(加害者)たちや、ふだん『集団ストーカー』に参加している家庭の家・アパート・マンションも出てきます。


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殴られ役はオムツを着用? [加害者考察]

《殴られ役》とは、被害者のダミーまたはインスタントクローンの役を務める加害者の一員を指します。言わば、《殴られ役》を経由して、ターゲット(被害者)とオペレーター(加害者)が、思考や感覚を送受信していると解釈しています。

オペレーターが《殴られ役》を経由して、ある種の痛みをターゲットに送信する場合、痛みを受信したターゲットを先立って、まず《殴られ役》が痛い目にあっている事になります。また、ターゲットが偶然にケガや病気をした場合、《殴られ役》も同じように苦痛を体験している事になります。

例えば、ターゲットに足が「ひきつる」攻撃を送信した場合、ターゲットを先立って、《殴られ役》の足が「ひきつる」事になります。また、ターゲットが偶然に「ひきつった」場合、《殴られ役》も「ひきつる」事になります。

ターゲットに「かゆみ」を送信した場合、《殴られ役》が先に「かゆみ」を感じている事になります。もし、ターゲットが「かゆみ」をかかずにいたら、《殴られ役》も「かゆい」状態が続き、「早くかけバカ」と腹を立てるのかも知れません。

ターゲットの鼻が「グズグズ」する時、遠隔地の《殴られ役》の鼻も「グズグズ」している。ターゲットが「プ~」と屁をする時、遠隔地の《殴られ役》も「プ~」と屁をしてしまう。せざるを得ない。

こうした条件を踏まえた上で、《殴られ役》はオムツを着用しているという説があります。つまり、ターゲットが大便小便を排泄すると、《殴られ役》も排泄してしまう事から、オムツを着用する必要があるという意味です。

しかし、ここで疑問が沸いてきます。ターゲットが便意・尿意に襲われる時、《殴られ役》も便意・尿意に襲われる訳であるから、事前にトイレへ駆け込めるはずであろう?それなら、オムツの必要はない。

もし、《殴られ役》に是非ともオムツが必要であるなら、《殴られ役》の姿勢・体勢の状態が限定されてくるのです。つまり、トイレに行きたくても行けない状態が想像されるのです。そもそも《殴られ役》は、自由に動けないのか?座ってるのか?寝てるのか?何か電極を頭に取り付けてるのか?全身に取り付けてるのか?数時間動けないのか?動けないなら、オムツが必要になる。

仮に《殴られ役説》が正解であるなら、定期的に《殴られ役》が回ってくる度に、オムツを着用してる人たちが《大畑町》にもいる事になります。

「あ~あ、今日は《殴られ役》か・・またオムツを着用せんとあかんのか、イヤやなあ・・」

 

[ひらめき]参照記事 「殴られ役」「殴られ役 NO.2

@この記事の内容は飽くまでも一説であり、《殴られ役》を使わずに「機械と被害者を遠隔操作で繋ぐ技術」も存在するように思われます。

 

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反応によって加害者がわかってくる [加害者考察]

被害者が示した表現や行動に対して、加害者が何らかの反応を示してくる事があります。その反応を手掛かりにして、加害者に関する情報を得たりするのです。『テクノロジー犯罪』だけを受けており、『集団ストーカー被害』は受けていない被害者は、恐らく例外なく《脳内音声》によって加害者と会話を交わしている事でしょう。被害者の言葉に反応して、加害者が自らの特徴を現したり、うっかり口を滑らしたりするようです。

私の場合は《脳内音声》の経験はありません。『テクノロジー犯罪』と『集団ストーカー』がセットになっているタイプの被害者です。『集団ストーカー』は人海戦術が特徴ですから、私の周辺で大多数の人々が《アンカリング》《ノイズキャンペーン》といった姑息な嫌がらせを毎日やっています。周辺に人間が現れる場合は、加害者を特定しやすいと思います。私の表現や行動に対して、何らかの反応が見られる事があります。

以前、創価学会歌集の「威風堂々の歌」という曲を、大音量で窓の外に流した事があります。すると、その直後にゾロ目ナンバーの車がやって来ました。この車の人物は、『集団ストーカー』の常連のメンバーであり、特にマークしている加害者の一人です。私を担当する『テクノロジー犯罪』のオペレーターの一人かも知れません。《創価学会員》である可能性が極めて高いと見ています。この加害者は、数年前から問題にしていた人物であり、兵庫県や西宮市に《環境問題》として相談した事もあります。

このように被害者の表現や行動に対する反応によって、加害者を特定できたり、加害者が何を嫌がっているか見当が付いたりします。私は、この犯罪に見舞われて以来「君が代」を聞いたり、「チャンネル桜」を始めとする愛国者サイトを閲覧するようになりましたが、これらのサイトにアクセスしようとすると「ゴオー・・」と、《飛行機の音声送信》をやられるのです。これによって「加害者は、日本国歌や愛国者サイトを嫌がってるな」と判断できます。

他の被害者にコメントやメールをする場合にも、その内容によって妨害される場合があります。これによって「加害者は、この内容を嫌がってるな」と判断できます。実は最近の記事は、ソネブロやランキングサイトで動作が遅いのです。もしや最近の記事は、加害者にとって不都合な内容なのかも知れません。

 

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殴られ役 NO.2 [加害者考察]

記事「ペニスもウンコも・・」において、被害者が見ている映像(視野情報)が遠隔地のモニターに映し出されると書きました。しかし、《殴られ役》について考えてみると、被害者の見ている映像は《殴られ役》が見ているのではないか、とも考えられるのです。記事「殴られ役」参照

脳と機械が繋がっていると考えた場合は、遠隔地のモニターに映し出されていると考えるべきでしょう。しかし、被害者と《殴られ役》の脳と脳がダイレクトに繋がっている場合は、《殴られ役》が自分の目で見ているかのように、「被害者の視野映像」を見ているのかも知れません。

仮に、《殴られ役》が「被害者の視野映像」を見ているなら、《殴られ役》自身の目が見ている映像は、その時間中どうなっているのか?被害者が見ている映像と、《殴られ役》が見ている映像が、二重になって見えてるのだろうか?二種類の映像を同時に見ると不快であろうから、例えば白い壁とか天井などを見ておくのだろうか?目を閉じておくとか?二種類の映像の切り替えが可能とか?

或いは、被害者の《ダミー》《インスタントクローン》になっている間は、強制的に他者(被害者)になるしかなく、《殴られ役》自身の自由はないのだろうか?

《殴られ役》の立場を想像してみると、恐らく初めの頃は「ワクワク・・ドキドキ・・」しながら、スリル・興奮・快感・勝利感・征服感などで満足するのでしょう。しかし、時間が経過して習慣になると、刺激がなくなり飽き飽きしてくるでしょう。「ワクワク・・ドキドキ・・」を維持するためには、ターゲットを次から次へと変えていかねばなりません。

同じターゲット(被害者)の《殴られ役》を続ける事は、明らかに不快で面倒臭い事でしょうね。「不快で面倒臭い任務」が定期的に回ってきては、自分の貴重な時間を無駄にしてまで、《殴られ役》を務めるのだから、よほどの利権があるか、脅迫されてるかでしょうね。

 

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内部告発 [加害者考察]

最近、Kさんという被害者の方に相談するようになりました。Kさんの意向に従い、詳しい情報をここで書くのは控えます。なんでも、Kさんは《ある実験》により、マインドコントロールから解放されたらしいのです。しかも、Kさんのみならず、Kさんを担当するオペレーター(加害者)たちも、マインドコントロール(洗脳)からほぼ解放された状態にあるようです。Kさんのオペレーターたちには、焦燥・落胆・絶望・後悔が見られ、更にはKさんに対して哀願と敬意を示し、助けを求めるオペレーターたちもいるようです。

特に女性オペレーターたちが、Kさんに保護を求め「有事の時には、自分を守るために証人になる」と言っているそうです。私たち被害者にとって、加害者側からの《内部告発》は待ち望んでいた事です。その可能性が出て来ました。この人権を根底から無視した重大犯罪は、長らく隠蔽され続けて来ましたが、一角が崩れる事によって「大いなる展開」が見られるのかも知れません。

逆に、「加害行為の証言者になろう」と考えている女性オペレーターたちの身が案じられます。私たち被害者は、加害者に同情しないばかりか、死刑さえ本気で望んでおります。しかし、加害者たちがテクノロジーでマインドコントロール(洗脳)されていたのなら、その特殊な条件を配慮するべきかも知れません。Kさんは、加害者たちを更生させる方向で説得されている方なのです。

 

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絶望の淵より甦る―創価学会を脱会した歴史の生き証人 体験を通して真の信仰へ

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殴られ役 [加害者考察]

《殴られ役》と呼ばれる加害者がいるそうです。加害者の一員であり、被害者の思考・視覚・聴覚・触覚・嗅覚・味覚などを、そのまま受信する役目の人です。逆に被害者へ思考・視覚・聴覚・触覚・嗅覚・味覚などを送信する役目でもある人です。言わば、被害者の《ダミー》または《インスタントクローン》といった立場に付かされる加害者の一員を《殴られ役》と呼ぶそうです。もちろん《殴られ役》も遠隔地にいる人です。

例えば、被害者が痛みを送られた場合、被害者を先立ってまず、《殴られ役》が痛い目にあっている事になります。また、被害者が偶然に頭をぶつけた場合、《殴られ役》も頭に痛みを感じ、「イタッ!気をつけろバカ」と腹を立てる事になります。当然、こんな役目は一人では務まりません。《殴られ役》は交代制であると考えるのが自然です。各被害者に対して、複数のオペレーター(加害者)が担当しており、それら加害者たちの間で、《殴られ役》をローテーション式に務めていると考えられます。

私が風呂に入れば、遠隔地で身体が熱くなってる《殴られ役》がいるわけです。私が身体を洗えば、遠隔地で身体中を擦られてる《殴られ役》がいるわけです。私が掃除機をかければ、遠隔地で喧しい思いをしてる《殴られ役》がいるわけです。今日も《大畑町》のどこかで、《殴られ役》が頑張ってるわけです。

兵庫県西宮市大畑町の地図です。私の家はもとより、私を担当するオペレーター(加害者)たちや、ふだん『集団ストーカー』に参加している家庭の家・アパートマンションも大畑町内にあります。+をクリックすると地図上に「大畑町」が出てきます。


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