So-net無料ブログ作成

ケムトレイル5 [科学兵器]

7月28日・29日・31日にケムトレイルを発見しました。ケム・トレイル (Chem-Trail)とは、飛行機雲に似た航跡を指し、それは公害のような副次的被害ではなく、健康被害を目的とした有害物質の意図的な散布を意味します。ケムトレイルは世界中で目撃され、記録され、問題にされています。私の家からもケムトレイルと思われる航跡を発見しました。またしても、西宮市に有害物質を撒かれたようです。

参照記事
ケムトレイル1
ケムトレイル2
ケムトレイル3
ケムトレイル4

7月28日12時11分ケムトレイル.2011.7.28-2.jpg                                                                                                           7月29日18時42分
chem.2011.7.29-1.jpg                                                                                                              7月29日18時43分
chem.2011.7.29-2.jpg                         7月31日14時13分             ケムトレイル.2011.7.31-2.jpg

撮影場所:兵庫県西宮市大畑町
撮 影 日 :2011年7月28日/29日/31日
撮 影 者 :自由人(ブログ管理人)

[猫]ケムトレイルは人口削減の一環であると言われています。皆様もケムトレイルを発見されましたら撮影し公開して下さい。そして知らない人達に教えてあげましょう。

 

気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル

気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル

  • 作者: ジェリー・E・スミス
  • 出版社/メーカー: 成甲書房
  • 発売日: 2010/12/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

闇の支配者”環境戦争”

闇の支配者”環境戦争”

  • 作者: ベンジャミン・フルフォード
  • 出版社/メーカー: フォレスト出版
  • 発売日: 2011/01/27
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

nice!(0)  コメント(0) 

別件逮捕を考える [対処方法]

『テクノロジー犯罪&集団ストーカー』の加害者は、麻薬・覚せい剤の売買および使用、レイプ、人身売買、殺人、死体遺棄、生活保護の不正受給など、犯罪だらけ・・という情報に関わった頃から、私の周囲で変化が見られます。そこから判断して、上の情報は恐らく事実なのでしょう。

全国の被害者の皆様の周辺にも、上記の犯罪者が潜んでいる可能性が高いと思われます。別件逮捕という方法も検討してみて下さい。そこから『テクノロジー犯罪&集団ストーカー』を崩していけるかも知れません。

例えば、覚せい剤で逮捕された犯人を【FMRI 】にかけて尋問します。【FMRI 】とは【嘘発見器】の事です。質問に対して必ず「いいえ」と答え、それが嘘であると脳が反応するという仕組みです。アメリカでは【FMRI 】捜査で死刑判決が下りた判例があるそうです。

別件で逮捕された犯人に尋問します。
「あなたは、テクノロジー犯罪を知っていますか?」「いいえ・・」
「あなたは、集団ストーカーに参加してましたか?」「いいえ・・」
「あなたは、報酬として16万円貰ってましたか?」「いいえ・・」
「あなたは、××学会の会員ですか?」「いいえ・・」
「あなたに、仕事を依頼したのは××学会ですか?」「いいえ・・」

「いいえ・・」が、嘘であれば脳が反応します。

 

 テクノロジー犯罪&集団ストーカー解決への5つの条件 

1.犯罪の認知                                                   国家機密とも言えるような犯罪システムを、政府と学識経験者が全国民に説明すること。

2.犯罪の法整備                                                 国家機密とも言えるような犯罪システムを重犯罪として憲法に定め、厳重な罰則を設けること。

3.加害者全員の処罰                                              死刑、無期を含む懲役、罰金、加害組織の解散、及び、正しい人材による組織の再編成を実施すること。

4.防御技術の開発                                                テクノロジー犯罪対応の防御技術を開発し、その技術の有効性を政府と学識経験者が全国民に証明すること。例え法整備が実現しても、技術的にテクノロジー犯罪を防御できなければ国民の安全は保障されません。

5.被害者の損害賠償                                              被害者は最低でも1年に付き1億円、被害歴10年なら10億円を請求する充分な権利があり、加害者、又は加害組織、及び国家が、被害者に対して損害賠償を支払うこと。

 

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/02/27
  • メディア: 単行本

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

となりの創価学会 (宝島SUGOI文庫)

  • 作者: 別冊宝島編集部
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2008/06/18
  • メディア: 文庫

nice!(0)  コメント(2) 

目が回る現象と加害者逮捕の一件 [身体攻撃]

今朝、目が回る現象が起きました。周囲が動き続けて焦点を絞れませんでした。朦朧(もうろう)としてフラ付き、嘔吐感や下痢がありました。又、頭が一時的に熱くなりました。食中毒か、風邪の症状が酷い時に似ています。下痢や便秘の被害は以前にも経験していますが、目が回り、嘔吐感を伴う被害は初めてです。

私は目新しい被害が起きた時には、その因果を探る習慣があります。つまり、私のした事が原因で、その報復に新たな被害を受けるという意味です。今回、何が原因だろうか?と思い出してみました。強いて原因と考えられるのは、山口県の加害者逮捕の一件です。

山口県柳井市の被害者である坂本明雄さんが、加害オペレーターの女一人が逮捕されたと報じています。ただし、『テクノロジー犯罪』『集団ストーカー』の犯人として逮捕されたのではなく、《覚せい剤所持》だそうです。従って、この女が『テクノロジー犯罪』『集団ストーカー』について自白しない限り、単に《覚せい剤所持》による別件逮捕という事になります。

この女の逮捕については、山口県柳井警察署の留置課に電話すれば確認できるそうです。又、覚せい剤の取り調べは、組織犯罪対策課の古谷刑事が担当しているそうです。

『テクノロジー犯罪』『集団ストーカー』に関する自白は期待できません。強いて希望を述べれば、この覚せい剤が何処から来たのか、ルートを捜査すれば或る特定組織に行きつくかも知れません。しかし、この希望も警察が隠蔽する可能性があると思います。坂本さんも、そう述べています。

少なくとも、『テクノロジー犯罪』『集団ストーカー』について捜査が行なわれるとは思えません。この点で有効な方法は《FMRI 捜査》ではないでしょうか?つまり、この女を《嘘発見器》にかけて尋問する訳です。アメリカでは《FMRI 捜査》で死刑判決が下りた判例があるそうです。日本では、まだ難しいかも知れません。被害者の皆様は、ぜひ興味を持って下さい。皆様の周辺にも、麻薬・覚せい剤の売買や使用者がいる可能性があります。

坂本明雄さんのツイッター
http://twitter.com/#!/asmr6652

坂本明雄さんのブログ
テクノロジー犯罪!電磁波攻撃!松江刑務所5棟4階25房の違法部屋
http://blogs.yahoo.co.jp/asmr6652

 

 テクノロジー犯罪&集団ストーカー解決への5つの条件 

1.犯罪の認知                                                   国家機密とも言えるような犯罪システムを、政府と学識経験者が全国民に説明すること。

2.犯罪の法整備                                                 国家機密とも言えるような犯罪システムを重犯罪として憲法に定め、厳重な罰則を設けること。

3.加害者全員の処罰                                              死刑、無期を含む懲役、罰金、加害組織の解散、及び、正しい人材による組織の再編成を実施すること。

4.防御技術の開発                                                テクノロジー犯罪対応の防御技術を開発し、その技術の有効性を政府と学識経験者が全国民に証明すること。例え法整備が実現しても、技術的にテクノロジー犯罪を防御できなければ国民の安全は保障されません。

5.被害者の損害賠償                                              被害者は最低でも1年に付き1億円、被害歴10年なら10億円を請求する充分な権利があり、加害者、又は加害組織、及び国家が、被害者に対して損害賠償を支払うこと。

 

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社出版サービスセンター
  • 発売日: 2010/05
  • メディア: 単行本

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/02/27
  • メディア: 単行本

nice!(0)  コメント(4) 

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。